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2005年05月 アーカイブ

2005年05月01日

モブログのテスト

うまく投稿できるかな。

リンク追加と万博の感想など

ゴールデンウィークに入って時間が充分にあったので、サイトをごちょごちょ変更をかけた。見た目には大した変更はないが。。。

ブログのサイドバーに1件のリンクを追加し、先月の23日に行った万博の感想を半分だけ投稿した。興味のある方は読んでくだされ。 そういえば、6月に行く計画を立てている方がいらっしゃったなあ。TBしておこうか(^_^)。

2005年05月02日

豊高訪問

わずかな時間であったが、豊高音楽部を訪問する。

混声の危機を乗り越え、今年は3人の男子諸君が入部したようである。3人とも初心者とは思えないほど声が出ているのに驚く。もちろん、 呼吸法や発声法はほとんどわかってはいないけれども、とにかく声が出るというのは有望である。

パート練習を40分程度やってみるが、発声の問題はともかく、音がしっかり取れているのにも驚かされる。3年生も3人いるそうだし、 混声合唱としても良い演奏ができるのではないかな。6月の合唱祭は期待して聞くとしようか。

2005年05月03日

ubicast bloggerのバージョンアップ

ubicast bloggerの1.0.0βがリリースされているのに気づき、バージョンアップをする。 本投稿はバージョンアップ後のツールでやっている。

基本的なところは変わっていないが、いくつかのカスタマイズ関連がレベルアップしているようだ。 色々なブログクライアントを見ているが、フリーのものでは今のところこのツールが良さそうな気配。しばらくはこのツールで行くとしよう。

2005年05月04日

昼食は出石そば

今日から1泊2日で帰省する。中途半端なタイミングに出発したせいか、昼食を食いっぱぐれそうな感じであった。 狭間地峠に出石そばの店があったことを思い出して、そこに立ち寄った。

二つ並んだ蕎麦屋のうち、時間が外れているというのに北側の店は満員。もう一方は何故か空いている。 どちらに入っても大差ないだろうと空いている方に入ったが、この判断は間違っていなかった。 程よい茹で上がりに腰のある蕎麦の麺が旨かったぞ。難を言えば、葱がやや固かったかな。蕎麦湯もしっかりした味わいで、 お代わりして飲んでしまった。

これまで出石以外で出石蕎麦を食べたことがあるが、どこも一定の水準を保っている。これからも出石蕎麦を開拓していこうかな。

2005年05月05日

カルバドスとブリアサヴァラン

ブランデーがなくなったので、何か買おうかと思って見つけたのがコレ。カマンベール・ドー・カルバドスなら何度か食べたことがあって、 この熟成に使うりんごの蒸留酒である。

フレッシュなブリアサヴァランと一緒に食べると、爽やかなチーズとなかなか合うと思う。ぜひお試しあれ。

2005年05月06日

最近のコメントとトラックバック

サイドバーに「最近のコメント」と「最近のトラックバック」をつけてみた。これで、 すぐにコメントやトラックバックが読めるというものだ。って、ほとんどつかないんだけどね。まあ、自己満足ということで。

いったい、何者なんでしょう?

連日のJR事故の報道なんですが、どうも違和感を感じてしまいます。マスコミって何なんでしょうね。 正義の味方みたいなふりをしているけれど、事故が起こってしまってから指摘するのって、誰でもできるんだな。 センセーショナルに騒いでいるけれど、事故発生の本質に迫るような記事を冷静に載せているメディアはほとんどないといってよい。

JRの対応も良くはないというよりも、コレでもかというくらい悪い面が次から次へとあらわれてはいるが、自分らのことを省みた場合に、 自信を持って非難できるだろうかと感じてしまう。

いま重要なことは、安全な鉄道システムを構築するために不足していた事項を洗い出し、 ヒューマンエラーなどの要因がいくつか重なっても確実に安全を確保できるためには何をしたら良いかを追求しなければいけない。 個人のエラーをつるし上げても、トカゲの尻尾切りにしかならないのである。

再び同じような事故を起こさないためにも、表面的に繕った結末にならないことを祈る。

2005年05月07日

今日の練習曲

  • Song of Cherubim
  • I Praise the Tender Flower
  • Alleluia
  • Arirang
  • Solfeggio

スラブ語の歌詞付けは大変。読めませんからねえ。慣れるしかないでしょう(^_^;)。

アラカルトステージも色々な種類の曲の色を表現するには、うまく特徴を出さないといけません。久しぶりに歌うと、 思い出すだけでも大変だったりして。練習を進めるのも難しいですね。

2005年05月08日

ブログロール

MyBlogListを使って、 知り合いのblogのリンクを管理することにした。更新状況とともにサイドバーに表示されているはずです。 一番最近に更新されたblogが一番に上になるのかな。リンク集の更新は楽になりそうですね。

2005年05月09日

英語の教材

この前受験したTOEICの出来が悪かったので、英語の通信教育を受けることにした。今日はその教材が届いていた。

英語力を磨くのに、別に通信教育などを受けなくても、ラジオ講座などを聞けばよいだけなのだが、日頃忙しくしているわけで、こういう 「コストをかけた」という足かせでもないと、なかなか時間を割いて英語を聞くということに億劫になるわけで、人間、 何らかの強制力がないと継続できません。

教材のCDからHDDオーディオにリッピングし、これで毎日の通勤で聞くことができるぞ。明日から頑張ろう。

英語といえば、今日は一日中ドイツからのお客さんとの打ち合わせで過ごした。コミュニケーションでは英語を使うわけだが、 ドイツ人の英語って、やはり聞き取りにくいような気がする。ぱっと聞くとドイツ語に聞こえるんだよな。 もっともこちらの話す英語は日本語にしか聞こえていないだろうしね。お互い様である。

今週いっぱいドイツ人が滞在するから、英語力を確かめるには良い機会である。教材の到着に同期した、 ナイスタイミングであると思いたい。

2005年05月10日

デセプションポイント

帰宅すると、ハードカバーの本が2冊おいてある。それが今日の表題となっている本のタイトルだった。そう、 ダン=ブラウンの最新作である。

ダン=ブラウンと言ってもピンと来ない方は、「ダビンチ・コード」の著者といえばわかるだろうか。前2作の面白さからして、 今回も相当期待できるに違いない。英語を聞く合間を縫って読書に励もう。きっと期待にこたえてくれるだろう。

2005年05月11日

インターナショナルな宴会

ドイツから出張に来ているドイツ人2名を交えた宴会があった。彼らはドイツ語と英語、われらは日本語と英語という訳で、 会話をするには英語しかない。英語とドイツ語は近い言語で、比較的に流暢に英語を話す彼らと比べて、われらの英語は拙い…。 この溝を埋めるには、気合しかないのだ。

自分の得意分野を中心に話をすれば、それなりに会話が続く。チーズが好きだという話をすると、背の高いほうの彼が 「昨日はチーズを探したがなかったので、チーズを食べない日を過ごしてしまった」と残念そうに言った。 確かにコンビニにはナチュラルチーズは売っていないよな。ヨーロッパでは日常的にチーズを食べているからきっと、 コンビニのようなところにも当たり前にチーズを売っているのだろう。

ブロークン英語で約2時間、楽しく会話ができたように思うが…彼らはどのように思ったかな。さようならのくだけたバージョン「またね」 を教えたあげたら、さっそく使っていた背の低いほうの彼。コミュニケーション能力は只者ではないな。

2005年05月12日

体調不良

夜中に気分が悪くて目が覚める。昨日の宴会のアルコールが残っている感覚ではない。何か悪いものも食べた記憶もないし…。

一日眠って過ごしたら、だいぶんましにはなった。これって疲れがたまっているってことかなあ。

2005年05月13日

プロジェクトX 淀川工業高校グリークラブ

色々なところのblogで取り上げられている「淀川工業高校グリークラブ」のプロジェクトXを再放送の録画で見ました。 取り上げ方や演出の方向性とか気になるところもないわけではなかったのですが、 創生期の大変さを感じさせるエピソードには純粋に感動しました。

実は、淀工初出場の関西コンクールは演奏を聞いたのですが、「初出場にしてこれだけしっかりした演奏をするのだ」 と驚きとともに感動したことを今でも覚えています。高嶋先生の初々しい指揮ぶりも、今となっては貴重な映像でしたね。

この文を書くためにgoogle検索してみると多くの人がblogに取り上げていました。ほんの一部だけですが、 トラックバックしてみました。

2005年05月14日

今日の練習曲

  • Song of Cherubim
  • Requiem(John Rutter)より、Requiem aeternam
  • Requiem(John Rutter)より、Pie Jesu
  • Requiem(John Rutter)より、Sanctus
  • Requiem(John Rutter)より、Agnus dei
  • Requiem(John Rutter)より、The Lord is my shepherd
  • Requiem(John Rutter)より、Lux aeterna

強化練習で6時間みっちり練習する。

前半はSong of cherubimの歌詞付け。 スラブ語の発音を中心に全体で練習した後にパート別に分かれてポイントとなる点を確認する。言葉数が多くないので、 思ったよりはすんなりと歌詞付けができたように思う。

後半はRutterのレクイエムの練習となる。音楽の美しさにたいして、まだまだ表現できていない部分が多い。 もっと感じることがあるんじゃないかね。ただ何となく歌っている人がいることに、ちょっといらだたしく感じてしまう。 わかりやすい音楽だけに、聴衆にはダメなのが伝わってしまうんだよな。このことがわかっていないメンバがいるのには…。あと4ヶ月、 まだ4ヶ月、練り上げたい。

2005年05月15日

本棚入荷

予定通り、本日本棚が入荷した。

かなりの本が収納されるはずなのに、今まであった本を入れてみるとかなりのスペースが埋まってしまった。ちょっとショックかも。

楽譜のスペースはもう少し余裕があるから、何とか整理はできるかなあ。夕方までにはとりあえずの収納はしたが、入れただけという感じ。 これからの週末は本棚の整理という仕事も追加されたということだ。

2005年05月16日

本棚の整理は進む

会社に行っている間に、どんどん整理は進んでいるようだ。 持ち主が知らないうちになくなっているモノもあるかも知れないが(^_^;)、それは仕方がなかろう。

2005年05月17日

新人の配属

私の職場に今年の新人が配属された。部内には17人もの配属である。職場が忙しいから人員が増えるのは嬉しいことだが、 1-2年は新人を教育する期間として、より一層忙しくなってしまう。数年後に楽をするために今苦しまねばならないのだ。

来月までは部内で基本のところを教育するとのこと。私にも一部のコマが割り当てられているらしい。そちらの準備もしなくてはならない。 うーむ、忙しい。

2005年05月18日

資格勧誘の電話

入社して10年をはるかに越えた私に勧誘の電話がかかってきた。だいたいは5年目までの人間にかかってくるはずなのだが。 こんなに年食った人間に勧誘しても、無駄だと思うのになあ…。

なにやら説明パンフを送ってくるらしいから、胡散臭そうだったら、ここに公開してみようか(^_^;)。

2005年05月19日

プリンタ修理完了

先日修理に出していたプリンタが無事に戻ってきた(ようだ)。帰宅した時間が遅かったので配線は明日にしよう。

修理に出している間に、普段はあまり使わないのに、こんなときに限って印刷しなくちゃいけないことが発生したりして。 色々な知恵を駆使して乗り切りましたが。これをマーフィーの法則というのだろう(古い!)。

2005年05月20日

腰痛は足の凝りから

この一週間、腰が痛くて仕方がない。くしゃみをしたらゴキッっと行きそうで、鼻がむずむずすると構えてしまう。 定時に退社していつもの鍼灸院で治療してもらうとしよう。

いつものように症状を伝えてどこの筋肉が凝っているかを調べてもらう。実際に痛みのある腰が凝っているわけではないらしい。 身体を色々と触りながら調べていただいたが、背中の左側から左足の内側にかけてが、かなりひどい凝りになっていて、 それが腰の痛みになっているのだという。

背中からお尻から、足に至るまで、かなりきわどいところ(^_^;)を鍼治療をしてもらって、少しは楽になったか。 いつものことながら、直接に腰にしなくて効くと言うのは不思議である。今回の凝りについては、かなりひどいようで、 何回か通わないと良くならないそうだ。普段の姿勢が悪いからか。ちょっと気をつけて生活しなくては。

2005年05月21日

横浜に向かう

今、新大阪です。横浜での合宿に参加するのです。物好きなわたし。

今日の練習曲

  • Ut queant laxis(グレゴリオ聖歌)
  • Super flumina Babylonis(Giovanni Pierluigi da Palestrina作曲)
  • 雨降りお月(野口雨情作詩、中山晋平作曲、青島広志編曲)
  • Hey Jude(John Lennon、Paul McCartney作詩・作曲、猪間道明編曲)
  • 鴎(三好達治作詩、木下牧子作曲)
  • Kyrie IX(グレゴリオ聖歌)

「鴎」初体験。テナーにはこたえられない曲ですな。

2005年05月22日

今日の練習曲

  • Super flumina Babylonis(Giovanni Pierluigi da Palestrina作曲)
  • 雨降りお月(野口雨情作詩、中山晋平作曲、青島広志編曲)
  • Hey Jude(John Lennon、Paul McCartney作詩・作曲、猪間道明編曲)
  • 鴎(三好達治作詩、木下牧子作曲)
  • Kyrie IX(グレゴリオ聖歌)
  • I dream of Jeanie with the Light Brown Hair(Stephen Foster作詩・作曲、A.Parker、Robert Shaw編曲)

5月22日の更新分(久しぶりの更新)

2005年05月23日

懐かしのCD

CDからリッピングしてHDDオーディオで聞いている。だいたい学生時代から20代にかけて買った音源が多いわけで、 10年以上も聞いていなかったものも多いわけで、懐かしさとともにあの頃の出来事を思い出すのだ。

音楽の力って本当に強いと思うのは、体験と強く結びついて記憶を補強してくれることだ。私らの親の世代が「青い山脈」を聞くと、 戦後すぐの生活をパッと思い出すのも同じようなもんだろう。

さて、昨今の流行歌でそのようなものがあるのか懐疑的である。もちろん、 現代の若者の感性と大きく離れてしまった私の感性の問題でもあるだろうが、大量消費的な音楽作りの問題の方が大きいと思うんだな。 ミリオンセラーなのに若者しか知らない音楽って、やっぱり変なのだな。

今日の音源はD404ME。「ALLEGRO VIVACE」がいいね。

2005年05月24日

尾瀬で山開き

尾瀬の山開きが今日行われた。尾瀬といえばミズバショウ、ミズバショウといえば「夏の思いで」である。

「夏の思いで」は、記憶によれば中学校2年生の教科書に載っていたと思う。書棚の教科書を引っ張り出して調べてみたら、 中学校2年生の5月頃に習った曲だった。ちょうど今頃に習ったということだろう(中間試験に出題された気がする)。

日光には行ったことがないので、いつか行きたいと思っているが、しばらくは無理かな。たぶん。

2005年05月25日

プロジェクトX騒動

「取り上げ方や演出の方向性とか気になるところもないわけではなかった」と書いたいたのですが、 やはりその部分が問題だったようですね。音楽の授業のない工業高校で、数年で全国レベルの合唱団に育て上げたことを淡々と放映したほうが、 静かな感動を伴って伝わったのではないかとも思うわけです。

食べ物で釣る部員勧誘など、創生期からのエピソードを伝え聞く私としては、過剰な演出があだになったとも思えます。「パトカー」 の件は、高嶋氏が冗談で言ったというように報道されているようですが、「~というような冗談が出るくらい大変だった」 というようなことをエピソードとして語ったのが真相と思いますね。

さて、プロジェクトXの今後はどうなることやら。

2005年05月26日

居眠りに注意

終電に近い時間帯の電車で帰途につく。

たまたま空いていた4人がけのボックス席に座り本を読んでいると、前に座っている人が急に動いた。居眠りをしていたのだ。 このこと自体は別に大したことではない。が、彼が缶コーヒーを持っていたことが悲劇につながった。要するに中身をこぼしてしまったのである。

床にこぼれた中身のしぶきが、前に座っていた私のスラックスにかかったのは言うまでもない。 ちょっとかかったくらいなのでとやかくは言わなかったが、居眠りしそうになったら缶入り飲料を手に持っていてはいけない。当たり前のことだ。

次の駅で、何も言わずに「犯人」は別の席に移っていった。失礼なヤツである。

教訓:居眠りしている人の近くに座るときは、持ち物に注意しよう。

2005年05月27日

記憶を失う帰り道

このところ睡眠不足の私。久しぶりにちょっと早く帰途につく。須磨で近くの座席が空いたので座ったのだった。

しばらく経って猛烈な睡魔が襲ってくる。途中の駅の記憶が途切れたりしていたが、運良く二つくらい手前の駅で記憶が戻ったのだった。 駅の風景が最寄の駅に似ているので、ちょっとあせったかも。

無事に下車し、まともな時間に帰宅した。

2005年05月28日

今日の練習曲

  • 混声合唱組曲「方舟」より、4.方舟
  • Requiem(John Rutter)より、Agnus dei
  • Requiem(John Rutter)より、Lux aeterna

方舟はまだまだ5拍子がこなせていない。必死で拍を勘定していても時々出遅れてしまう。感覚としてリズムが入っていないと、 数えていたのでは遅れてしまうのだ。合唱祭まで前日と当日の練習を残すのみ、危機的状況かも。

Requiemは音程を適当に歌っていると思う。半音進行なんて、微分音階になっているし…。 和音を感じながらあるべき音程をつかまないと、音程が定まらないよね。平易なメロディが多いだけに、失敗したらすぐにばれてしまうから、 きっちりと歌えないとあかんなあ。

2005年05月29日

線路に人?

六甲道と住吉の間で人が入り込んでいるらしい。西宮駅でまたされている。隣には新快速も臨時停車。どのくらい待つことになるのやら。

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2005年05月30日

もうひとりのあげさんと遭遇

googleなどの検索エンジンで「あげさん」 で検索すると、私以外の同ハンドルの方がいるので気になっていたが、 その方の知り合いのblogで私のblogが参照されているのに気づいた。何かの縁かと思ってコメントを書くと、 その方のblog(agesan's Bar)で私のことが取り上げられていた。

共通の音楽の趣味を持ち、同じハンドルということで、リンクを貼ってみたが良いかなあ。この文からもトラックバックをかけてみました。

ハンドルつながりということで、これからもよろしゅうに。  明石あげさん より(^_^)

2005年05月31日

兵庫県合唱祭の場所変更

2005年6月11日12日に明石市民会館で行われる予定の兵庫県合唱祭は、会場の都合により場所を変えて開催されることになった。

6月11日(土) 甲南女子学園芦原講堂

6月12日(日) 関西学院高等部、高中チャペル

両日とも、当初の予定とはほぼ同じ時間帯に出演できる見込みだとか。詳細は連盟から連絡があるそうです。 身の回りで合唱祭を聞きに行くという方は、場所が変わったことを知ってくださいませ。

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