今日のカラオケ
部の新人歓迎会の二次会で、若者を連れてカラオケへ。最近の歌は彼らに任せて私は古い曲だけ。
- 碧い瞳のエリス(松井五郎作詞、玉置浩二作曲)
- 未来へ(玉城千春作詞作曲)
- 1月の雨を忘れない(高見沢俊彦作詞作曲)
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部の新人歓迎会の二次会で、若者を連れてカラオケへ。最近の歌は彼らに任せて私は古い曲だけ。
昨年に引き続き演奏会を聞きにいく。簡単に感想を。
おもいっきり好きなことを書いてしまった。関係者の皆さん、悪く思わないで。これは私の愛情表現です(^_^)。
すでに当選確実が出ているが、今日は兵庫県知事選の投票日であった。いつもなら期日前投票で早々に投票を済ませてしまうのだが、 今日は夕方の買い物前に投票所に立ち寄る。一日中雨が降っていたため、投票率は低いことを予想していたが、いったいどうなんでしょうね。
世間では同日の東京都議会選挙のほうが注目度が高い。こちらも投票率が低いようだが、どういう結果になるのでしょう。
明日から今週一杯海外出張である。ここ数日にやっておかなければいけないことはいっぱいあるのだ。まあ、時差は一時間だし、 現地事務所から電話で会話もできるから、何とかなるだろう。出張で使う資料も一部は英訳できたし、あとは行くだけにはなった。
明日の飛行機のチケットを受け取りに行ったところでトラブル。行き先がバンコクになっている。 確かにマニラ経由バンコク行きの飛行機に違いないのだが…。明日空港でチケットを購入することで決着したのだが、 どんくさいチケット手配である。
早く帰宅する予定が日が変わる直前になってしまった。明日はいつもより時間が早いのに…。まあ、 飛行機内でゆっくり眠れるからかまわないか。
現地スタッフへの講習の目的でフィリピン出張である。関西空港10:35発のTG621でマニラまで4時間弱のフライトである。 到着前に上空から眺めると、高級住宅街とバラック建ての家屋とが空港の近くでさえも混在している、不思議な町並みである。
駐在員が迎えに来ていてオフィスまで車で移動。もちろんお抱えの運転手つきである。アジアはだいたいそうなのだが、 日本みたいな運転をしていると道路を走れない。車線なんて何のその、割り込みも追い越しも何でもありの混沌とした感じ。 横断歩道もないので人がどんどん渡ってくる。日本みたいに「割り込めせない」というのではなく「お互い譲り合い」 のポリシーがある感じなので意外と事故は少ないそうだ。
オフィスの建物に入るときはトランクを必ず開けさせられる。爆弾の有無を調べられるのだ。 見るほうはチラッと見るだけなのでどの程度効果があるのかはわからない。形で見せるという:効果はあるのだろうな。
こんな感じでフィリピン出張は始まった。金曜日まで3泊4日。何が起こりますかね。
ローカルスタッフを前に、一日中、とある講習を実施する。 プレゼンテーション用の資料は英語で準備はしているものの話す内容の口述原稿なんて作っているわけがない。 基本は資料に書いていることを読み上げて、あとは行き当たりばったりで話すわけである。 ローカルスタッフといえども日本語の勉強をしているので、少しくらいは日本語で話しても通じるのと、 メンバーの半分弱は日本に来て顔くらいは知っているので、相手のほうでこっちの言わんとしている事は察知してくれることが期待できるのだな。
今日一日講習して、意外と英語で話し続けられることにびっくりした。聞いているメンバもこちらの言っている英語がわかるという。 嬉しいことである。でも本当のところは、「お前の英語は下手糞だ」と言われるくらい話せないとまだまだということだ。 実際に外国人の話している日本語を考えると、何とかわかるレベルだと「上手な日本語ですね」というよね。それと同じだ。
夕方は今日の受講生を含めたローカルスタッフとのパーティ。カリフォルニア・ピザ・プラザというお店だったかな。 ビールをたらふく飲んで楽しい時間を過ごした。仕事を離れてメンバと話すのも楽しいね。
昨日のパーティで何気なく約束したことだが、ローカルスタッフがバロットを買ってきていた。 昨日の段階ではそれが何なのかわからなかったのだが、外形を目にしたとたん、これから何を食べなければならないのかわかったのだった。
バロットを紹介したページはいくつかあるようで、フィリピンの食べ物-バロット- 辺りを見るとよろしいようですな。ようするに有精のアヒルの卵がやや成長(^_^;)したもので、見た目は確かにゲテモノです。 そういうのを気にしなければ、美味です。よく茹ったおでんの卵のような濃厚な風味で、もうひとつ食べろといわれても困らない、 そういう食べ物です。
ローカルのメンバでも食べられない人はいるようで、日本で言えば納豆のようなもの。いや、鮒ずしみたいなものといったほうが近いかな。
マニラ発16:30(17:30JST)のTG620で帰国の途につく。 予定よりは30分早い21時に関空についたのはラッキーだった。ちょっとでも早く帰りつきたいからね。
日が変わるちょっと前に自宅に到着。エキサイティングだったけど、疲れた今回の出張だった。
久しぶりに歌うと忘れている部分も多い。今日は都合で遅れて行ったのだが、午後のパート練習の時間は結構悲惨な状態だったらしい。 あと二ヶ月弱。個人練習を強化する時期だなあ。
ケルビムの歌は、今日から平田先生が担当することになった。というか、下振りの時期が終わった。
いつまでたっても楽譜の表面をなでるような歌い手に対して、厳しいダメだし。もっと表現しないと、先生の要求レベルには程遠い。
風邪というよりは扁桃腺がはれているという感じ。昨日鍼を打ってもらったらましになったのだけど、一晩たってまたおかしくなっている。 エアコンのがんがんかかっている部屋で眠っていたからなのかな。それとも、疲れが出ただけ?
何かをしようという気にもなれず、一日ごろごろと過ごしそう。眠たいなあ。数日たって出てくるこの疲れ、 肉体年齢には逆らえないってことだ。
夕方買い物に行ったら、行きは大丈夫だったのに帰りは大雨。傘を持っていなかった私はそのまま濡れそぼって帰りました。 夏場でよかった…。
昨日の夜、嫁さんに指摘されて熱を測ったら37.7度。ホテルのエアコンにやられたようです。今はちょっと下がってはいるけれど、 食事を採ると汗が噴出してきて、まだ身体の内部では熱気が取れていない感じ。
という訳で、、今日はお休みモードです。パソコン触っていないで、寝てなくちゃいけませんよね(^_^;)。
フィリピンに行っている間に、こんなニュースが。特に熱心なファンであったわけでもないが、なぜか「面影橋」 が今でも記憶に残っている。
ニュースでは「夕暮れ時はさびしそう」に触れているものがほとんど。 でも私は知らなかったりする(聞いたらわかるかもしれないけれど)。音楽に関しての記憶って不思議だよね。
面影橋は、中学生時代に良く聞いていたNHK-FMリクエストアワーで初めて聞いたのではないか。 南こうせつの夢一夜などもこの頃の曲に違いない。アイドルポップスから演歌まで、この当時に聞いた曲はほとんどわかるような気もする。 どっぷりとポピュラー曲を聴いていた時期なんだな。
当時、あんな切なさはわからなかったけれど、今聞いてもあの当時に一瞬にしてタイムスリップできる。
52歳。若すぎる他界に、冥福をお祈りします。
HINAGATAを使って、blogの模様替え。 以前と比べてどうですか?
本当は前日の更新記録なんだろうが、気がついたのが今なので今日にしておこう。
サイトのほとんどすべてのページにtrackfeedを仕掛けておく。これで私のページへのリンクがわかる仕掛けだ。 先日はリンクを辿って、意外?な出会いに驚いたりしている。さて、次の出会いは?
またまた今日もコメントSPAMです。さっそく禁止IPに登録。ここにもさらしておきましょう。
先週は4日も英語圏で生活していたので、今週になっても、ときおり英語で考えている自分に気づく。日本語を経由せずにである。 もちろん、英語バリバリの人のような感じではないのだが、英語で生活するというのは何となくこんな感じかというのを体験できている。
最近、仕事で英語を母語とするスタッフと会話する機会が増えているのだが、そうしたときに、この「英語で考える」 というのが役立っている気がする。知っている語彙の中からフィーリングで言葉を選び出して会話をつないでいく。 めちゃくちゃな英語なんだけど、何となく言いたいことが伝わる。そんな感覚だ。
今回のフィリピン出張で感化されて、フィリピン語の文法書もネットで発注してしまった。達者になるとは思わないが、 フィリピンのローカルスタッフとフィリピン語で挨拶くらいはできたら面白いと思う。
ちょっと遊び心をと、blogpetを住まわせてみる。どんな言葉を覚えることやら。。。
前日の更新記録なんだろうが、広いページとかを辿って、意外?なので今日に驚いたりしておこう
サイトのほとんどすべてのページへのリンクがわかる仕掛けだ
先日はリンクを辿って、意外?な出会いに驚いたりしている
さて、気がついたのが今なので今日にしている
さて、次の出会いは?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。
今年も梅干を送ろうと思う。ここ数年は東農園の五代梅を愛用している。今年も自宅を含めていくつか。 しばらくは美味しい梅干を楽しめそうである。
いつもより早く就寝したのに、明け方に気分が悪くて目が覚めた。頭はがんがんするし、おなかの調子は上も下も最悪。 夜が明けるまで何度もトイレに駆け込む状態となった。特に悪いものを食べたものではないのだが、出張で体調が落ちているところに、 いつもよりも脂っこいものを多めに食べたのが悪かったのか。
午前中横になっていると体調が復活してきたので、午後は出社する。一週間に2日も休むと、後の仕事が大変だからね。
コミュニティコンサートを目前にして、曲の練習にも熱が入る。気持ちとは裏腹に方向性はまだまだ統一感が得られていない。 あと一回の練習で、どこまで持っていけるかが課題であろう。
松下中央となにコラ。同じ日に二つも大物合唱団の演奏会である。松下は来年でも聞けるけど、 関東の有力女声合唱団ANGELICAとのジョイントするなにコラは今日しか聞けない。 こういう理由でNHK大阪ホールへと足を向けたのだった。
実は、Angelicaにはもう少し期待していたのだけど、やはり学生合唱団の限界は感じてしまった。 大人の男声の熟成度には勝てないということでしょうか。勝ち負けではないのだろうけど、 今回のジョイントで感じたことを今後の活動に生かしていけたら、コンサートには素晴らしい演奏が聞けるのではないか、そう感じられた。
なにコラは、コンクール以外では初めて演奏を聞いた。何といってもステージプログラミングがうまい。 合唱を知らない人でも楽しめる演奏ができる合唱団はほんと多くない。 なにコラは日本を代表するエンタテナーであると断言しよう(褒めすぎ?)。
来週のフェスタ・アルモニカ・イン・アコウ '05 に向けての最終練習である。 最終といっても私にとっては最初の練習だったりもする。こういうのはLa・Lu・Laにとってはいつものことなので、 驚くことではないのだが。ここ数年ほどの難曲ではないので、今日一回でそこそこのできにはなったような気もする。 あやつり人形劇場ははもーるでも半年前に歌ったので、何とかなったとも言えようか。
すぐに影響を受けやすいたちなので(^_^;)、今回のフィリピン出張でふと思い立って、 フィリピン語(タガログ)も少しはわかったほうが面白いかと文法書を買ってしまった。現地スタッフとのメールやり取りもあるし、 片隅にちょこっとフィリピン語で書いてあると、彼ら/彼女らに受けてもらえるかもしれない。あちらも日本語を勉強しているから、 そういう姿勢を示しておくとコミュニケーションもとりやすいからね。
かくして外国語の文法書や学習書は増える一方である。どれもまともなレベルにはなっていないけど、歌うたいにとっては、 読めることは重要なのだから、この程度で十分だと自己満足をしておくことにしよう。
本棚を買ってはやンヶ月。ええ加減に片付けろという神のお告げが…。という訳で、昨日は一日中、掃除というか、片づけをしていました。
郵便物やコンサートプログラム、旅行に出かけた際のもろもろ、色々なものがどんどん出てきて、 見た瞬間に当時の記憶が戻ってくるのが不思議です。その一方で、一体何のためのものかわからない代物も。 年が経つと興味も変わってくるのでしょうか。
手書きの楽譜もたくさん発掘されました。学生時代はいっぱい編曲したんだよね。いまならそんな気力はないぞ。編曲途中の楽譜… どうしましょうか。一応は取っておきましたが。。。
そんなこんなで、3割くらいしか片付きません。続きは夏休みに持ち越しかな。
掃除・片付けの過程で楽譜が発掘されたことは昨日書いたことだが、10年以上も前の編曲なのに、結構細部まで覚えているものだ。 音の記憶までよみがえってくる不思議だ。
「大和路三首の歌」は、1984年わかくさ国体のために作曲されたもので、オリジナルは吹奏楽と混声合唱の編成である。 三つ下の学年のアルトのK氏にア・カペラ女声合唱に編曲してねと頼まれ、 おそらく1986年の阪大混声夏合宿のカルテット大会で演奏された筈である。 編曲といってもオリジナルの音をほぼそのままにシンプルにしただけなのだが。ちょっとピアノで鳴らしてみると、 シンプルな音で女声合唱のオリジナルといってもいいような雰囲気がある。
他にも色々な曲が発掘されたから、ネタがないときはblogの話題として取り上げていこう。
大和路三首の歌:前川佐美雄作詩、岩川三郎作曲
きょう、あげさんが姿勢は影響したいなぁ。
かくしてあげさんで、学習したいです。
かくしてここまで姿勢みたいなやり取りしたかったみたい。
かくしてあげさんでコミュニケーションとかメールしなかった?
かくしてきょうさんちゃんはここまであげさんが出張した?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。
昨日に引き続き、発掘した楽譜の話。
同じく1986年の夏合宿で演奏された曲である。奈良県民カルテットの委嘱(^_^;)で「奈良県民歌」を混声四部に編曲した。 この曲のチャームポイントは男声によって歌われる「ならけんみん」の掛け声?である。歌い手のキャラクターとの相乗効果で、 聞き手にはかなり受けたのだった。
webで検索してみると、西川ネタ倉庫に歌詞が載っているので、 興味のある方はどうぞ。
奈良県民歌:萩原四郎作詩、福島正二作曲
ゴミ箱にたまっているSPAMメールの数を数えてみた、一日平均90通弱。受信するメールの半数がSPAMである。 あて先も現在のアドレスだけでなく、複数所有するwebにさらしているアドレスに満遍なく送られてきている。
いわゆるエッチ系のタイトルが書かれたものばかりでなく、「こんにちは」といったような初心者が使いそうなタイトルや 「ご依頼の件です」なんて思わず「何か依頼してたっけ?」と思って読んでしまいそうなものもある。 ほとんどが送信者のアドレスを見ればSPAMだと判断できるものなので、即ゴミ箱行きなんですが。
POPFileの検出率も上がってきて、ほぼSPAMも本文を見ることなく過ごしていますが、 SPAMとして削除しましたというメールが来るのがうっとうしいなあ。来ない設定ってできないのかしらね。、
記憶と若干の記録データから辿ってみました。
混声四部の君が代があるとは知りませんでした。
さて、いよいよ今度の金曜日は本番のステージです。
今日のステージは無事に終わりました。S3A2T3B5と男声が厚い構成で、安定感のある演奏だったのではないかな。
指揮:岸本雅弘
合唱団La・Lu・La
赤穂市文化会館ハーモニーホール・大ホール
に行くはずだったのだが、赤穂から帰ってきて一度横になったら動けなくなってしまった。 練習が始まる18時半になっても身体が動かない。楽譜はゲットしたから、自主練習することにしよう。委嘱曲の楽譜は、 はもーるの誰かがゲットしてきてくれるはずだ。もうそろそろ男声の練習が始まる頃だ。練習指揮のKさん、 行けなくてごめんなさい(とここで謝っておこう(^_^;))。
それにしても、疲れやすくなったというのは、歳をとった証拠だろうか。
27日から京都で始まる世界合唱シンポジウム、そして今週末の29日ははもーるKOBEがホスト合唱団のコミュニティコンサートが開催される。 世界の合唱愛好家が一堂に会するまたとない機会である。
仕事のやりくりをして参加した買ったのは山々だが、そうは行かないのが宮仕えの悲しい宿命。 金曜日の休暇のみはかろうじて確保したので、目いっぱいコンサートを楽しもうではないか。
知らなかったのだが、風が強いので調べてみると台風が近づいているようなのである。既に8号というのは、平年並みのようである。 どうも昨年の上陸回数が頭にあるので、今年もかと身構えてしまう。
今回の予想ルートは関東の東海上をカスルようなので、関西には影響がないようだが、梅雨の終わり時季ともなれば、 雨による水害が心配ではあるな。
今日の午後はとある講習会の講師として出張する。今回の講師は日本語で良いので気が楽である。予定時間よりも長く講習したので、 ちょっと疲れたかしら。
講習会後は懇親会。台風の風は治まっていた。
昨日のblogに何気なく取り上げた台風の影響ですが、こんなところに影響が出ていました。というのは、ウィニペグシンガーズは昨日は世田谷区民合唱団とのコンサートのはずだったのですが、 台風によりキャンセルされたとのこと。
ウィニペグ市姉妹都市提携35周年記念として計画されたコンサートで入場無料(整理券が必要)というのは、 行く予定にしていた人にはまことに残念なことでしょう。 世界のトップレベルの演奏が一般の人の耳に届かなかったということとともに残念ですね。
しかし…有料だったら、このコンサートキャンセルにはならなかったかも。
昨日、奈良で奈良県民カルテットとかを発掘した楽譜の話
同じく1986年のだったの
この曲のチャームポイントは男声によって歌われる
効果や広い聞き手とか萩原四郎とか萩原四郎とか受けたのだった
大きい男声などしてみると、西川ネタ倉庫に歌詞が載っているので、興味のある
歌い手のキャラクターとの相乗効果で、聞き手にはかなり受けたの?
広い興味など歌われる「ならけんみん」
の掛け声と、西川ネタ倉庫に歌詞が載っているので、混声などを検索しないの掛け声?である
歌い手のキャラクターとの相乗しなかったはずだったのだったの委嘱(^_^;)で「奈良県民歌」
を混声などを委嘱しなかった?
と、さんちゃんが考えたの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。
いよいよ明日はコミュニティコンサート当日である。明日の休暇を前にして、やるべきことはやり遂げたというべきか。 明日は電話がかかってこないことを祈ろう。
私の知り合いのARISOさんは今日がコミュニティコンサート本番だ。 京都男声合唱団がホストで、オランダ・ユース合唱団、グリーンウッドハーモニーを迎えてのコンサートというのは贅沢な出演者である。 地元の西城陽高校合唱部、城陽市少年少女合唱団もフューチャしてというのも素晴らしい。きっと素敵なコンサートだったに違いない。
肩の力が入らない演奏で、ノビノビと表現ができたような気がした。合同演奏も楽しかったし、ウィニペグの皆さんもフレンドリだった。
指揮:平田勝、森田二郎
混声合唱団はもーるKOBE
東灘区民センターうはらホール
2、3はところどころ音が怪しいところが。練習間隔があくので忘れているんだな。コンサートが一月後に控えているので、 きちんと楽譜を見ておかなくちゃいけない。合宿ではパート練習で特訓だ。