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2005年09月 アーカイブ

2005年09月01日

有名人とニュース(BlogPet)

あげさんが、東京都八王子市の松下耕さん(42)
記念品を贈呈されたほか、トヨタグループ館の入館者が23日、目標の2000万人目は、作曲家や合唱指揮者として活躍する東京都で未来など取り上げられている
ということです
家族とともに普通のお父さんの顔をした
2000万人目は、大きい親しみとか、かもや、目標の200万人目は、ちょっと不思議な気もするけど、より親しみが沸いてもらった情報
と、あげさんが考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

BBSへの質問の方法

木下牧子さんのサイトのBBSでの話題についてコメントする。 BBSではちょっと熱くなっている雰囲気なので、そこにコメントするとさらにバトリそうなので。

コンクールの季節の今、若い人々(中学生?)からのお気楽な質問に対してのたしなめる投稿があったのに始まる。私も 「またこのような質問か。コメントしにくい内容だよな」と思っていただけに、これが論争に発展するとは思わなかった。

最近○○という曲の練習を始めたのですが、どうしたらうまく演奏できますか。そういわれても実際の練習状況、 歌い手のレベルなど課題がわからないからである。漠然とした質問しかできないということから見ても、 そこまで深まった理解になっていないような気がする。もちろんこれは大人の目から見た印象であって、 質問しているほうは真剣な質問なのであろう。

中学生ともなると色々な場面で大人として扱われる。 失礼のないように人にものを尋ねるということも大人のマナーには必須の項目であろう。 それをわかるようにたしなめるのも大人の我々の役割なのかもしれない。

実は私のもとにも質問のメールが来ることがある。前述のような答えにくい質問である場合には一般論で回答するしかないのだが、 今どのように困っているのかを問うような質問を添えて回答するようにしている。こちらの思いが伝わっているといいのだが…。

2005年09月02日

コンサート情報を掲示板に…

合唱をしている人なら皆さんご存知の木下牧子さんのページ。ツールの調子が悪いということで、 今日現在は更新ができない状態になっているそうだ。団員のコンサート担当者が一週間以上も前に連絡をしていたのだが…。

前日の夜ではあるが、氏のサイトのBBSに情報をあげておく。この記事を見て聴きに来る人が増えるとは期待していないが、 合唱団の存在をアピールするには良いだろう。

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2005年09月03日

混声合唱団はもーるKOBE第26回コンサート

日時:9月3日(土) 18:30開演
場所:西宮市民会館アミティホール(阪神西宮駅下車すぐ)
料金:1000円
指揮:平田勝、森田二郎、岸本雅弘、平林陽
ソプラノ:林香世
ピアノ:細見真理子
オーケストラ:兵庫交響楽団
プログラム:
・混声合唱組曲「方舟」(木下牧子)
・ケルビムの歌(K. Penderecki)ほか
・Requiem(J. Rutter)

ということで、今日コンサートがあります。お時間のある方は、ちょっと西宮まで足をのばしてくださいませ。

第1ステージは、木下牧子のデビュー曲であり、いまなお絶大なる人気を誇る「方舟」を演奏します。 はもーるの味付けをお楽しみください。

第2ステージは、アラカルトステージで、色々な時代と地域の歌が楽しめます。

第3ステージは、今年が震災10周年ということで、「犠牲者への追悼」、「復興と明日への希望」 をテーマとしてラターのレクイエムをオーケストラ付きで演奏します。

皆さんのご来場をお待ちしております。

混声合唱団はもーるKOBE第26回コンサート

  • うたごえひびけ(森田二郎作詩、Hansruedi Willisegger作曲)
  • 混声合唱組曲「方舟」(大岡信作詩、木下牧子作曲)
  • Requiem(John Rutter)より、 1. Requiem aeternam, 3. Pie Jesu, 4. Sanctus, 5. Agnus dei, 6. The Lord is my shepherd, 7. Lux aeterna
  • I Praise the Tender Flower(Robert Bridges作詩、Gerald Finzi作曲)
  • Alleluia(13世紀、作曲者不詳)
  • Sapu Tangan~一枚のハンカチ~(インドネシア民謡、池辺晋一郎作曲)
  • Arirang(朝鮮民謡、Chen Yi編曲)
  • Solfeggio(Arvo Pärt作曲)
  • Mailied(Felix Menderssohn作曲、津川主一訳詩)
  • Song of Cherubim(Krzysztof Penderecki作曲)
  • A Gealic Blessing(John Rutter作曲)
  • Ave verum corpus(Wolfgang Amadeus Mozart作曲)

ロビーコールにて

  • 河面にひかりあせて
  • 夢見たものは(立原道造作詩、木下牧子作曲)

レセプション(^_^;)にて

  • 最上川舟歌(山形県民謡、清水脩作曲)
  • サリー・マライズ(森田久雄作詩、中村仁策編曲、オランダ民謡)

指揮:平田勝、森田二郎、岸本雅弘、平林陽
混声合唱団はもーるKOBE
西宮市民会館アミティホール

音楽の密度が濃いコンサートになったと感じました。曲によっては練習が十分ではなかったという事情はありますが、 この一週間で各人の中で練り上げられ、リハーサル、本番と熟成されたような気がします。

観客動員は目標には届かなかったようですが、まあそれは、来年のコンサートまでの宿題にしましょう。そうそう、来年のコンサートは、 2006年9月11日(土)に場所は同じくアミティホールです。

2005年09月04日

台風14号接近?

大型で強い台風が西日本に接近している。この辺に迫って来そうなのは明後日くらいだろうか。 昨年のような洪水にはならないことを祈っているが、備えあれば憂いなし。実家には「大切なものは二階に上げておくように」言っておこう。

2005年09月05日

台風14号は出張に合わせてる?

明日の出張にタイミングをあわせるかのように九州の南でスピードを緩めている。いやもとから遅いのかもしれないが…。 東寄りのコースを進むと、出張先から帰って来れなくなるぞ。

今のところは明日の午後にならないと暴風圏には入らないようだから、出張自体は中止にはなっていないが…。まあ、 明日の朝の判断ということでしょうな。

2005年09月06日

台風は九州の西側を進んだ

大型の台風14号は、九州の西海岸に沿って縦断した。

今日は名古屋まで出張だったのだが、朝の時点では広島から博多まで運休で、夜には山陽新幹線全線が運休となったのだが、 打ち合わせは午前中に終わったので、何とかかわしたと言った所か。

昨年には出張中の台風で大変な帰宅となってしまったことがあったが、 今日は大丈夫であった。ただ、いったん会社に戻ったために帰宅がちょっと遅れて、 駅から自宅までは強風の吹く中での自転車運転となってしまった。1時間の通勤時間を考慮するのを忘れていた。

台風が近畿に一番近づくのは今晩である。たいして被害がないことを祈ろう。

2005年09月07日

送別会

この辺では台風の大きな被害はなかったようだ。西側のルートを進んで行ったのが幸いした。 一方では九州各地は大きな被害が出ている模様で、今週末の選挙どころではないという。

さて、今日は今月度で退職する同僚の送別会である。まだ3週間もあるのに今日が送別会なんて不思議な感じ。年休を消化するため、 退職日まで出社しないという。ある意味、幸せな数週間を過ごす彼ではある。

景気が上向いてきたこの業界、求人倍率も高く人の出入りが激しいのだが、彼の次の仕事も結局は同じような業界になるらしい。 退職するのは残念だけれど応援もしたい。またどこかでいっしょの仕事をするかも知れないし。

平日の宴会なので、さすがに二次会には行かなかったが、若者はひょっとしたら行ったのかもね。

2005年09月08日

ブログと選挙(BlogPet)

今回の選挙ではブログしなかった
さんちゃんは、ネットで政治とかを参考しなかったの姿勢が見えて大変面白い
投票の参考情報として読んでみてはいかがでしょうか
とか思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

サクサクにんにく

今日のタイトルは何かというと、スナック菓子(?)の話題である。そういう名のスナックが売られているのである。物は何かというと、 油でさくっと揚げたにんにくがスナックになっている。フライドポテトならぬフライドにんにくである。 帰宅したときにテーブルの上に置いてあるのを見てジャイアントコーンかと思ってしまった。色合いといい大きさといい、 パッと目には良く似ているのは確かだ。

さて実際に食べてみた感想だが、味わいはまさににんにくである。ビールにも良くあう。にんにく好きなら食べてみる価値あり。 あとのにおいもにんにくなので、注意が必要なのも一緒よ。さあ、さがして食べてみましょ。

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2005年09月09日

バグはチェックしていないところに潜む

ソフトをやっている人ならわかっていただけるだろうが、チェックしていないところに限ってミスを犯しているものである。 心配して他のところをチェックしなおしてみると、間違いはその一箇所だけだったりするのだ。

とある製品の開発も佳境に入ってきて、来週は色々なイベントがある。イベントの直前になって初めてわかる問題もあったりするわけで、 もっと早くからチェック漏れに気がついていればと思っても後の祭りである。イベント前にわかっただけでも良かったと思うしかない。

来週が乗り切れるかどうかはこの数日の頑張りにかかっている。よろしく頼む。メンバーの方々。 (実際にソフトを作っていない私としては、応援するしかないのである(^_^;))

2005年09月10日

今日の練習曲

  • 「Funf Gesange」より、Letztes Glück(Max Kalbeck作詩、 Johannes Brahms作曲)
  • Song of Cherubim(Krzysztof Penderecki作曲)
  • 賛美歌429番(Samuel Sebastian Wesley作曲)
  • 夜のとばりふかく(中村仁策作詩、Toscanini作曲、中村仁策編曲)
  • 夢見たものは(立原道造作詩、木下牧子作曲)

コンサートも終わり、コンクール練習始動である。

まずは課題曲。4月の講習会で歌って依頼の練習といっても過言ではない。大まかなところはできているが、 細かいニュアンスはばらばらの状態からということになる。ドイツ語の語感やロマン派のフレーズ感など課題は多い。 昨年できなかったロマン派の表現を、この曲を通して作り上げて行きたいと思う。

課題曲で時間を使い果たしたので、自由曲はさっと通しただけ。コンサートで何となく音楽が見えてきたのだが、 それがメンバーの共通認識となっていくかどうか…。いずれにせよ、地味な曲なだけに、 全体としての表現がどこまで詰めていけるかが全国行きかどうかの決め手になるに違いない。

団員の結婚式のための曲を三曲録音する。コンサートがあけても活動の忙しい団であることよ。

 

2005年09月11日

衆議院選挙投票日

投票日の前日は練習場所がいつものところが使えない。という訳で10日は尼崎の小田公民館で行われた。時間まで少しあったので、 ちいしゃ系の家電量販店に市場調査へ。無線LANはかなり価格が下がっているのだなあ。 選挙なんとかセールでなにやら割引になっている様子だが、今日のところは財布の紐は締めておいた。そういえば、 UPSも買うつもりだったのにまだ買っていないなあ…。

知らぬ間に、今日11日は投票日である。朝起きたら、午前中には投票してこよう。

郵政民営化だの年金だの、色々と争点がある割にはそこが明確にならないままの選挙戦である。いったい日本という国をどうしたいのか、 現時点で政権を担っている自民・公明両党でさえも明らかにしてくれない。現在の政治を通じて態度で見せているといわれるかもしれないが、 少なくとも今日現在の状況しか行動できていないと思う。一方の野党はどうかといえば、 民主党には何かを示そうという雰囲気は見せているのだが、具体的なところはあいまいなままである。双方とも、 具体的に示してはいけないとでも思っているのではないか。こうした中で、何かを選ばないといけないのが日本の政治の現状である。

だから投票しないのだ。そういう無党派の方々がいらっしゃるのは知っている。でも、私はどれかを選んでこそ、 明日の日本があるのだと思う。ここ数年の政治を肯定するのなら与党へ。 実績はないにせよ何かを変えたいのならば野党に投票するのが有権者の義務だと思う。どちらに投票するのかはここには明らかにしないが、 ここに書いたような判断基準で、投票してこようと思っている。

景気が良くないだの、税金が高いだの、政治に感じることがあるのならば、とにかく投票に行きませんか。 投票に行かない人々の票があれば、簡単に結果を変えることができますよ。

24時間後には大勢は判明しているでしょう。どういう投票結果になるか。やはり結果は気になるものですね。

投票してきた

報道によると前回の選挙よりも投票率が高くなりそうとのことだが、私が投票所に行ったときも、やや行列状態となっていた。 いつもは閑散とした感じで投票しているのに…。本当に投票率が上がるのかな。それだったら良い傾向だ。

2005年09月12日

3分の2与党

予想以上の与党というよりも、自民党の勝利だ。従来民主党が強いといわれていたいわゆる大都市圏で大半を制したのだ。 東京は菅氏以外はすべて与党である。比例区では候補者が足りなくなって本来の当選者よりも少なくなってしまったという珍現象も表れる始末。 政党にとっては小選挙区制の怖さが如実にあわられた選挙といえよう。

これで民主党は岡田代表の降板が決まったが、後継者が誰になるにつけ、大変な状態になるのは間違いない。一方の自民党は、 小泉氏が来年の人気以降も続投する可能性が出てきたというところだ。

ここまで与党の力が強くなると、今度は独走を心配する国民感情が出てくるだろう。議席数に驕ることなく、 真摯な政治をしてくれるように与党に望みたい。

2005年09月13日

語尾の子音の発音

語尾の子音は、次が休符が来る場合は拍の頭に発音するのが一般的である。ところで、 今年のJCAの課題曲G2のようにほとんどのパートは休符で、 いくつかのパートがそこから別のフレーズが始まる場合どのように発音するかが問題となる。

この曲のようにドイツ語を聞かせたい場合だと、語尾の子音を拍内で発音するように揃えるのが良いというのが私の考えである。最近では、 すべての語尾の子音を拍内に収めるという考え方も多くなってきているそうだが、その辺は表現の好みであろうとは思う。

昨年・今年とドイツ語を取り上げているが、やはり発音は難しい。唇の筋肉の使い方が日本語と多いに違うのだから。 普段使っていないところを使うには相当の意識が必要ということだ。これから1ヶ月。関西大会ではドイツ語らしく聞こえるようになりたいね。

2005年09月15日

投票してきた(BlogPet)

今日は、やや行列状態となっていた
いつもは閑散とした感じで投票しているのに…
本当に投票率が高くなりそうとのことだが、ネットで感じを選挙しないの?
あげさんは、状態を選挙しないの?
報道によると前回の選挙よりも投票率が高くなりそうとのことだが、ネットで大きい状態や状態とかよると前回とか行ったときも、私が上がるのかな
それだったら良い傾向だ


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

2005年09月16日

TOEIC

半年振りのTOEIC受験である。勉強の成果があったのかどうなのか。目標は700点。

受験しての手ごたえは、リスニングセクションはきっと点数が上がっていると思う。でも、リーディングは前回並みかなあ。 ここのところ睡眠不足で、100問のリーディング問題は後半の長文が息切れだった。いつもはもう少しわかるのに…。

目標クリアは難しそうだが、点数は上がっていると思う。そう信じよう。

2005年09月17日

今日の練習曲

  • 「Funf Gesange」より、Letztes Gluck(Max Kalbeck作詩、 Johannes Brahms作曲)
  • Song of Cherubim(Krzysztof Penderecki作曲)

先週の練習ではパッとしない音楽だったが、事前練習の効果があったのか、先週のできに気合が入ったのか、 なかなか気持ちの良い練習だったといえよう。ただ、2曲を通したときは音楽が途切れてしまい、仕上がり自体はまだまだである。

コンクール当日まではあと2回の練習とひとつのステージを残すのみ。 一人一人の曲への取り組みがここからの音楽の練り上げに影響するということだ。私もそろそろ通勤時のイメージトレーニングをする時期かな。

2005年09月18日

今日の練習曲

  • 混声合唱のためのア・カペラエチュード3より、痛い(くどうなおこ作詩、松下耕作曲)
  • 混声合唱とギターのための組曲「クレーの絵本第1集」より、あやつり人形劇場(谷川俊太郎作詩、三善晃作曲)

11月の播州合唱祭で演奏する曲を練習する。二ヶ月あくとすっかり忘れているが、練習しているうちに勘は取り戻したか。 テナーは二つに分かれるのに出席者がひとりというのはどうしたものか…。本番は助っ人を雇わねば(私もトラなのだが(^_^;))

2005年09月22日

台風14号は出張に合わせてる?(BlogPet)

スピードを緩めている
いやもとから遅いの判断ということでしょうな
とか思った?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

2005年09月23日

友人の結婚披露パーティ

56のえっちゃんの結婚披露パーティということで、例年聞きに行っている関西コンクールは断念して、パーティに出席する。

  • サリーマライズ(森田久雄作詩、中村仁策編曲、オランダ民謡)
  • 大阪大学学生歌(立山澄夫作詩、吉本昌裕作曲)
  • 夜のうた(阪田寛夫作詩、佐々木伸尚作曲)
  • Heidenröslein(Johann Wolfgang von Göthe作詩、Jakob Ludwig Felix Mendelssohn Bartholdy作曲)
  • Standchen(O.L.B. Wolff作詩、Adolf Eduard Marschner作曲)
  • 君といつまでも(岩谷時子作詩、弾厚作作曲、小池義郎編曲)
  • 「蔵王」より、早春(尾崎左永子作詩、佐藤眞作曲)
  • 「千曲川の水上を恋ふる歌」より、水上(藪田義雄作詩、小山章三作曲)

最初に書いた3つがパーティで歌った曲、それ以降に書いてるのが二次会でゲリラ的に歌った曲である。 二次会は結婚お祝いパーティというよりは混声同窓会という感じだったなあ。

それにしても懐かしい顔ぶれ。卒業依頼初めてお会いした人も。次は誰がトリガになるのでしょうかね(^_^)。

2005年09月24日

コールはるかぜ第30回記念演奏会

コールはるかぜは、私の母親、弟とその娘が参加する但馬の中心的な合唱団である。そのる演奏会に家族で聞きに行った。 30回記念だからというわけではないが、弟がテナーソリの一方をつとめた。演奏はハーモニー重視で心地よい響きが会場に満ちたものだった。 言葉が聞こえにくいところがちょっと不満だったかな。

  • オープニング
    朧月夜(高野辰之作詩、岡野貞一作曲)
    もみじ(高野辰之作詩、岡野貞一作曲)
  • 第1ステージ(日本の叙情曲)
    浜辺の歌(林古渓作詩、成田為三作曲)
    波浮の港(野口雨情作詩、中山晋平作曲)
    宵待草(竹久夢路作詩、多忠亮作曲)
    初恋(石川啄木作詩、越谷達之助作曲)
    ふるさとの(三木露風作詩、斉藤佳三作曲)
    ふるさとの(石川啄木作詩、平井康三郎作曲)
    出船(勝田香月作詩、杉山長谷夫作曲)
    花の街(江間章子作詩、團伊玖磨作曲)
  • 第2ステージ(男声・女声合唱)
    野菊(石森延男作詩、下総皖一作曲)
    野ばら(Johann Wolfgang von Göthe作詩、近藤朔風訳詩、Heinrich Welner作曲)
  • みんなで歌おう
    里の秋(斉藤信夫作詩、海野実作曲)
  • 第3ステージ(新しい歌)
    涙そうそう(森山良子作詩、BEGIN作曲)
    最初から今まで(リュウ作詩、ユ・ヘジュン/オ・ソクジョン作曲)
    マツケンサンバII(吉峰暁子作詩、宮川彬良作曲)
  • 第4ステージ(名曲選)
    流浪の民(石倉小三郎作詩、Robert Schumann作曲)
    Cantique de Jean Racine(Gabriel Faure作曲)
    Time to say goodbye(L.Quarantotto作詩、福井悟日本語詩、Francesco Sartori作曲)

八鹿文化会館文化ホール
コールはるかぜ第30回演奏会
指揮:田村尚、ピアノ:中山夕夏、田村太郎

2005年09月27日

徹夜作業

いやはや、明日報告の資料が終わりませんわ。調べていくと色々とアラが出てくるし。普段置き去りにしていたことが、 ここに来てツケとなって戻ってきたような。帰るのをあきらめて徹夜ですな。

2005年09月29日

バグはチェックしていないところに潜む(BlogPet)

前は、佳境を開発したいはずだったの♪
メンバーの方々
(^_^;)


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

About 2005年09月

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