« 2005年12月 | メイン | 2006年02月 »

2006年01月 アーカイブ

2006年01月01日

あけましておめでとうございます

blogをはじめて約9ヶ月。ようやく書くペースもつかめてきました。相変わらず好き勝手に書き散らかしておりますが、 本年もよろしくお願いします。

2006年の抱負ですが、合唱についてもっと語りたいと思っています。ブログという場を使って、練習で感じること、 演奏会を聞いて思うこと、タイムリーに書いていきたいと思います。

それから、書くことだけでなくて、いろいろな場で合唱活動をより活発にしていきたいですね。何かあれば、 ここの読者の皆さんとお会いして語りたいとも思います。見かけられましたら、声をかけてくださいませ。

2006年01月02日

Agesan.org

Trackfeedで通知されてくるリンクを見ていると、 色々なところからアクセスされていることに気づく。今日取り上げるのはこの話題である。

なんと、Agesan.org(Asociación de Graduados de ESAN)というサイトがあるらしい。スペイン語(?)で書かれているので詳しいことはわからないが、 ペルーの教育機関のようだ。外国でも「あげさん」が通用する(そう読むのかは知らないが)というのがおもしろいね。

2006年01月03日

またしても鉄道事故(BlogPet)

あげさんの、解析♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

携帯から投稿

こちらの設定も変更。テストしましょ。

もうひとつのmoblogテスト

題名:もうひとつのmoblogテスト
さて、うまくいきますか。

画像投稿

うまくいくかな?



2006年01月04日

帰宅

一日余裕を持たせ、今日自宅に戻った。思ったよりも道は混んでなくて、普段とあまり変わらない所要時間であった。

年賀状をチェックしてみると、古い住所に出してしまった人が何人か。直したはずのデータが古いままなんて言うのもあったりして、 時間がなくてチェックできていないのがバレバレだなあ。

帰省していた間の録画をチェック。うまくできているようだ。

2006年01月05日

百人一首

子供につきあって、この正月は百人一首をしている。昔取った杵柄と言うほどではないが、ハンディをつけても娘らには負けない。

子供の頃の正月といえば、親戚が集まったときには百人一首で盛り上がった。同じ年頃の従兄弟らとも競い合って、 がんばって覚えたものだ。学校での百人一首大会でも、日頃の実践がものを言って、学年でかるたキングレベルだった記憶がある。 大人に混じって鍛えられたのだから当たり前なのだが。

うちの子も含めて、最近ではあまり百人一首はやらないのだろう。娘に聞くと、そんなにとれる子はいないという。この冬休みに、 上の子は20首を覚えてこなくてはいけないそうである。そういう宿題が自分らの時にあったら、「楽勝」だったに違いない。

冬休みがあけるまで、あと数日ある。毎晩かるた大会の日々となるかな。

2006年01月06日

仕事始め

仕事始めの朝はかなりの冷え込みである。北部では昨日から大雪とのこと。ぎりぎりまで田舎でのんびりしてたら大変なことになっていた。

仕事の方は、のんびりと社会復帰モード。いちおう、今日してしまおうと思ったものは時間内に完了したかな。定時後は、某新年会に出席。 初日はこれくらいで抑えとかないと身体に悪いですからね。

鏡開きのお酒を飲んで、ちょっと過ぎたかな?

2006年01月07日

今日の練習曲

  • Ave maris stella(Edvard Grieg作曲)
  • Sancta Maria(Francisco Guerrero作曲)

仕事のあとでの練習なので、最初の一時間は間に合わなかった。練習始めが遅刻というのは悲しいね。 新曲のグリーグは最後一回の通しを歌っただけだった。ゲレーロは年末のアンサンブル練習で歌って以来だが、 こちらも表面をなでただけで今日の練習は終わり。ちょっと物足りないね。

初練習のあとはいつもより多いメンバで食事。寒かったので焼酎のお湯割りがおいしかった。

2006年01月08日

ぼちぼちと片付けを

年末には掃除ができなかったので、今頃になって家の身の回りの掃除である。掃除といっても、 ごちゃごちゃした郵便物などから順に片付けていこう。

何ヶ月も放っておくと、各種の案内や通知文書だけでもかなりの分量になる。本来はすぐに見なくちゃいけないものの、 今頃目を通しているというわけ。今のところはすぐに反応しないといけないような書類は見つかっていない。あったら… そのときに考えよう(^_^;)。

とりあえずのところは片付いたが、ここからが…。まあ気長にやっていこう。

2006年01月09日

確かな一歩

娘の書き初め。



百人一首のその後

30首をセレクトして特訓している娘たち。気がつけば反射神経でカルタをとっているように思える。こちらの優位はこれまでか。

でもあと70首はあるし、今年はぎりぎり耐えられるかな。

2006年01月10日

仕事始め(BlogPet)

あげさんは、悪いですからかなりとかをのんびりしなかったよ
ぎりぎりまで田舎でのんびりしてしまおうと思ったかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

えべっさんのにぎわい

職場の最寄り駅は兵庫なのだが、ここは柳原のえべっさんで有名な土地でもある。毎年、1月9日から11日はえびっさんで賑わうのだ。 駅前から神社までの間には縁日が立ち並び、道路は歩行者天国になる。

とはいうものの、仕事を早く切り上げてちょっと立ち寄ると言うこともなく、駅が混雑するのが迷惑だなあと思うだけなのが悲しい。 景気がちょっと上向いてきて、神頼みは薄れているのか、それとも格差が広がってきているから神頼みが増えているのか。 いずれにせよ神頼みをしなくちゃいけない私は、神頼みにもいけないんだな(^_^;)。

2006年01月11日

寒気も緩む

新年早々、毎日寒かったのも和らぎ、寒さになれてきた身体には防寒着で重装備をしていると逆に、 暑すぎてしんどくなってくるところもある。温度調整に気をつけないといけないな。

帰宅途中で労金の口座からお金をおろしたが、19時を過ぎていたからセブン銀行での出金に手数料を取られてしまった。 昼間にATMで出金するタイミングがあったのにもったいない。無駄な料金を払ってしまったよう。 まあ105円の授業料だと思えば安いんだがね。

2006年01月12日

連日の株高

今年に入ってから、連日の株高である。個人の金融資産が投資の方に向かっているという証拠でもあるのだろうが、 一年前の雰囲気とは様変わりであるといえよう。そのおかげで、塩漬け状態の資産も、幾分かは復活した…と思われる。 株高様々である(^_^;)。

某F社の株も今年に入ってから100円以上上がっているような気がする。そんなに急激にあがって大丈夫かなあ。まあ、 今までが評価が低すぎるというのもあったから、これでちょうど良いくらいの価格なのかもしれない。ぼちぼちと行ってくれればそれでよいのだ。

2006年01月13日

インターナショナルな新年会

たいそうなタイトルですが、単に中国のパートナーの方々と新年会をしたというだけのことである。彼らは日本語が流暢なので、 コミュニケーションはもちろん日本語である。中国語で話されても、当方は全くわからないのだ。

あちらに出張をすることもあるだろうから、簡単な挨拶程度は勉強しておかないといけないかなあ。

2006年01月14日

甥っ子誕生

弟から携帯メール。まさにこの時間に息子が生まれたとのこと。おめでとう。添付されている写真を見ると、 弟の赤ちゃんの時の写真にそっくりである。

プライベートな写真なので、blogには載せませんので念のため(^_^;)。

今日の練習曲

  • Ave Maria(Anton Bruckner作曲)
  • Ave Maria(Rihards Dubra作曲)
  • The Coolin(James Stepherns作詩、Samuel Barber作曲)

5月のワークショップでのコンサート用の候補曲を練習する。9月のコンサートで歌うかもしれないし、まだもう少し曲が決まらないので、 毎回のごとく新曲の譜読み三昧となる。まあ初見がきく私としては、結構楽しんでいたりする。

Dubraはラトビアの作曲家で、アルトの祈りの言葉に他のパートのメロディをカノン的に絡ませた、おもしろい構成の作品であった。 曲の雰囲気からして、きっとコンサートで演奏されるに違いないと踏んでいる。

Coolinは今度のJCAコンクールの課題曲G2である。この曲を取り上げる団体は少ないと思うのだが、実際はどうなのかな。 はもーるが選択するかどうかも決まっていない(きっと選ばれないと勝手に思っているが)。

それにしても、今日の練習は人数が少なかったな。なぜ?

びっくりしたこと

JCAの機関誌ハーモニー135号を見ていて驚いた。どこかで見たことがある人が多く写っていると思ったら、 昨年7月に行われたコミュニティコンサートのレセプションパーティでの記念撮影であった。

気になる方、80ページの写真をご覧ください。

2006年01月15日

今日の練習曲

  • Sagastipean(Inazio Mujika作詩、Javier Busto作曲)
  • Ave verum corpus(William Byrd作曲)
  • Haec Dies(William Byrd作曲)
  • Crucifixus(Antonio Lotti作曲)
  • Dolcissima mia vita(Carlo Gesualdo作曲)

今年のKOVOXが開催されないということで宝塚に挑戦するかという話も。まずは選曲のために5曲一気に味見をする。 出場するならば3月末までに録音を送らないといけないらしい。さて、出場できますかどうだか。その前に選曲を決めねばなるまい。

2006年01月16日

宛先不明のはがき

今年も何通か古い住所で出した年賀状がありました。早いものは年賀状とともに「宛先に心当たりありません云々」と返ってきますが、 いつまで経っても戻ってこないものが1通。なんと西宮市内局から、今日戻ってきました。受け取った年賀状を見てすぐに気づいたし、 新年早々に会う予定もわかっていたから、返ってきたはがきを手渡ししようと思っていたんですけどねえ。あんまり遅いんで、 印刷し直して渡してしまいました。

これって、葉書代をたくさん使わせるための、郵政公社の戦略?(んな訳ないがな)

2006年01月17日

今日の練習曲(BlogPet)

きょうさんちゃんは練習したよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

広島の土産

今日の出張は、珍しく中国地方の広島へ。広島から出張先に行くのに広電を使うという間違いをしてしまったというのは、 土地勘のなさのさせるワザである(あんなに時間がかかるとは思わなかったよ)。

帰りは何を買おうというのでもなく土産物屋を眺める。紅葉まんじゅうには全くそそられないが、ふと見ると「麩饅頭」があるではないか。 思わず買ってしまいましたとさ。夕食後のお茶請けにおいしくいただきました。

2006年01月18日

東証ストップ

ライブドアの波紋がこんなところに来るとは…。売り注文殺到で20分早く市場を閉めるなんて、 どんな危機管理をしているのかと疑ってしまうぞ>東証。個人投資家重視と口では言いつつも、実際には軽視しているというのがよくわかる。 対策が後手後手になっているのも、さもありなんである。

株価も大幅下落で、ほとんどの銘柄が下がっているのではないかな。こんな時こそ買いのチャンスなのだが、 今月末の大幅なカード引き落としを控えて、軍資金が枯渇しているんだな(と、言い訳しとこ)。

2006年01月19日

またまた寒波

日経平均は反発。昨日は買い時だと書いたのだが、同じように考える人が多くいたと言うことだ。冷静に考えてみれば、 ライブドアという1企業の問題なわけで、製造業全体は好調となってきているのだ。株価が下がって、 これは買い時だと考える人が増えるのは自然である。今年に入ってからのバブリーな株価が調整されたことで、 買いの安心感が出たと言うことかもしれない。

ライブドアの影響では絶対にあり得ないが、気温の方も今日あたりから急に下がってきた。今週末は雪がちらつくと言うことである。 上の娘の初スキーは、吹雪の中になるのかな。まあ、雨の中よりは遙かにましである。

2006年01月20日

株は賭け事か

ライブドア騒ぎで大損害を受けた人がたくさんいるに違いない。信用取引をしている人なんか、それが顕著であろうか。私の方も、 17-18の二日間の下落で数十万円の評価額の損害が出ていると思われる。もっとも、 19-20の二日間では(日経平均としては)かなり回復しているから、実はとんとんに戻っているものと考えている。

自分自身が製造業で設計をしているからかもしれないが、基本的には魅力的だと私が考える製品を作っている会社に投資をしている。 従って、景気が回復基調である限り、今回のような一時的な市場の混乱があったとしても、 結局は投資先の地力によって評価額がアップしていくのである。

一方で、今回大損害を受けている人々は、短期の利ざやを稼ぐために、値動きの軽いアブク銘柄に投資(投機?)していたのではないか。 資金が投棄になってしまったわけである。

デイトレーダーでン万円儲かったというような話を多く聞くが、その反対にン万円損したという話も多くあるに違いないと思っている。 目先の値動きを狙っていると、一瞬の油断が命取りとなることもあるのだ。思惑と逆の流れになった瞬間をとらえないといけないからね。その点、 5年後に発展しそうな会社を見つけるのは、まだ簡単である。少しくらい逆に動いても、地力のある企業は回復するのである。実際に、 バブルはじけてあっぷあっぷしていた企業も、今や史上最高益を出しているところが多いではないか。

というわけで、長い目で見た投資として株は優れていると思う。株が博打だといっている人(マスコミや某政党の方々?)は、 今起こっている本質を見て物事を言っていただきたいと思う。

2006年01月21日

1ヶ月点検

納車されて1ヶ月経った。点検に持って行って特に異常なし。異常があったら困るのだけれど。車両感覚も慣れてきたし、 ようやく自分の車になってきたという感じだ。

今日の練習曲

  • Noch einmal ein Weihnachatsfest(Theodor Fontane作詩、 平田勝作曲)
  • Ave Maria(Javier Busto作曲)
  • Ave Maria(Rihards Dubra作曲)

1曲目は平田先生が録音してほしいとのことで30分程度練習する。ほのぼのとした味わいがある佳曲であった。無事にMDに録音も出来、 先生も満足だったに違いない。

2曲目のBustoのAve Mariaは何年か前にとりあげた曲である。今年の5月のコンサートで演奏することになったので、 また歌えるのだ。喜ばしいことだ。

3曲目は先週も練習した曲である。リズムというか拍子感覚がわかっていないので、形になるにはもう少しかかりそうである。

2006年01月22日

スケート

題名:グリーンピア三木にて
今シーズン初めてのスケートです。そこそこ滑れます。画像は家族です。



2006年01月23日

ホリエもん逮捕

ライブドア事件は、一気に社長の逮捕にまで踏み切った。ほんの数日前までは彼を讃えていたマスコミも、 手のひらを返したように悪者扱いである。JRの事故の時と同じような論調は、非常に違和感を覚えるのであった。

確かに「いかがなものか」と感じるような行動もしているし、 今回の時間も報道されることが事実ならば明らかに法律を犯しているのだろう。しかしながら、株の100分割やプロ野球への参入表明などは、 新しい風を業界に吹かせたといえるだろう。「やりすぎた」よね、堀江クン。

2006年01月24日

今日の練習曲(BlogPet)

そういえば、あげさんが
受け取った年賀状を見てすぐに気づいたし、新年早々に会う反発もわかっていたから、返ってきたはがきを手渡ししようと思っていたんですけどねえ。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

いかに気づけるか

製造業で設計に携わるものとして、特許出願という仕事がある。新しいものを考え出して「特許」として出願するのである。一般的に 「設計者は年間何件出願する」と決められている会社が多いだろう。年度末も近づいてきて、目標を達成すべく色々と考える今日この頃である。

実際にところ、なかなか特許ネタを思いつかないのである。もしくは思いついて調べてみると、すでに出願されてしまっているものも多い。

ところで、新製品が発売されて、その機能を使ってみると、明らかに特許出願されたと思われる新機能が取り入れられている。 あまりに当たり前なそのアイデアに気づかなかったことに残念な思いをするのである。

さて、今日考えたネタのうち、何件が出願できるか。出願が決まったら、またblogのネタとして書いてみましょう。

2006年01月25日

今日の百人一首

昨年末は全然覚えていなかった上の娘も40枚も覚え、姉妹対決でいい勝負するようになった。 上の娘は先日のスキー教室の夜のカルタ大会で、チームとして90枚とったらしく、それ以降は積極的に百人一首をするようになってきたようだ。

私のレベルはまだ娘を上回っている(筈)だが、だいぶん実力伯仲してきたと思う。もちろん、実戦ではまだ、私は負けない。 終盤でのヤマの張り方などテクニックがあるからね。今しばらく壁としてがんばっていたい。

2006年01月26日

年収の実感

毎年、1月の給料には源泉徴収票が添付されており、昨年の年収がわかるようになっている。ここ数年は何とか微増しているのだが、 生活実感とは合っていない気がする。よく考えるとここ2年間の増税によって、 年収は増えても手取りは減っているというのが実際のところのようである。

子供二人がどんどん成長し、エンゲル係数は増加傾向である。教育費用も意外なほどかかるのも予想以上である。 これで塾通いなどをさせているならば、いったいいくらかかるのだろうと想像するのも恐いくらいだ。

来年からは低率減税幅が削減されるとのことだが、家計のリストラを進めないとますます苦しい生活になってくるかも。 自分自身のサイトを持つほどの余裕があるではないかとの声が聞こえてきそうだが、それはそれ。 心の余裕はお金には換えられないのである(^_^;)。

2006年01月27日

アカペラコンサート

女声アカペラグループ「宝船」のコンサートが社内で行われた。 Heartful concertとして社内の音楽好きが企画したコンサートである。いつもは楽器のコンサートなのだが、 うたとあっては行かないわけにはいかない。

仕事は定時きっかりに終わらせて(^_^;)、会場となる社内のスタジオへ移動する。スタジオに入ってよく考えてみると、 確かにアカペラに適した会場である。なるほど。

ワンドリンクを飲みながら開演時間を待ち、定刻通りにコンサートが始まる。 ジャズのスタンダードナンバーと歌謡曲のアレンジものを中心に途中休憩を挟んで1時間半の演奏であった。思ったよりも安定したハーモニーで、 幸せな気分となった。演奏後は記念にサイン入りCDも購入。それもよし。

購入時にメンバの方とお話を少ししたが、ベースの最低音はEまでということで、 マイクの助けがあるとはいえテナー音域をカバーできているのだった。女声アカペラおそるべし。

2006年01月28日

戌年のおーいお茶

こんなのあったので買ってみました。



今日の練習曲

  • 翼をください~バンドと合唱のための~(山上路夫作詞、村井邦彦作曲、宮川 彬良編曲)
  • しあわせ運べるように(臼井真作詞・作曲、高橋徹編曲)
  • Ave Maria(Richards Dubra作曲)
  • O Magnum Mysterium(Morten Lauridsen作曲)
  • Dominus Vobiscum(Steve Dobrogosz作曲)
  • Benedicimus Domino(Steve Dobrogosz作曲)
  • I Seraillets Have(Jens Peter Jacobsen作詩、Wilhelm Stenhammar作曲)
  • A Chorul Amen(John Rutter作曲)
  • てぃんさぐぬ花-本島わらべ歌-(瑞慶覧尚子作曲)

まずは明日のブラス合わせのための練習。団行事ではないのだが参加者が多いので練習してしまおうというわけ。「しあわせ~」 のアレンジは思ったより難しかったな(パターンがちょっと違っていたというべきか)。

強化練習の後半はアンサンブル練習。2時間半で5曲。短い時間でそこそこ仕上がったりして、おもしろかった。 この中から2曲くらいが最終的に練習継続することになるだろう。中国赴任中のM夫妻が旧正月休みで一時帰国。 アンサンブルにも一緒に参加してくれたのだが、きゅっと音楽がしまったのが印象的だった。力のある歌い手は音楽に影響が大きいのだ。

練習後は地鶏のお店でお食事。安くでたっぷり食べて満足。

ICOCAとPITAPA 相互乗り入れ

20日からできるようになっていたのだが、阪急で実際に使ってみました。やはり便利だね。

2006年01月29日

今日の練習曲

  • 翼をください~バンドと合唱のための~(山上路夫作詞、村井邦彦作曲、宮川 彬良編曲)
  • しあわせ運べるように(臼井真作詞・作曲、高橋徹編曲)

3月の賛助出演のための練習である。練習会場はフィッシュダンスだったのだが、 合唱だけでやっているときは全く響かなくて歌いにくい印象しかなかった。今日は比較的歌いやすかった気がする。楽器があったことに加えて、 マイクの助けがあったからだろう。

大人のバンドだからだろうか、ほどよいバランスで気持ちよく歌えた気がする。 最終的な音のバランスは当日のゲネプロで調整することになるのだろう。今から楽しみになってきた。

2006年01月30日

久しぶりの雨

半月ぶりの雨。

気がついたらもう月末である。1年の12分の1が過ぎたという訳?

2006年01月31日

今日の練習曲(BlogPet)

今日の練習は人数が少なかったな
なぜ


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

停電と避難訓練?

今日もまた雨。

朝出勤でエレベータに乗った瞬間に停電した。これはしばらくは密室閉じこめ状態だなあと覚悟したら、 すぐにバックアップ電源に切り替わり、すぐ次の階まで移動してドアが開いた。全く慌てなかったのではあるが、 「このような安全装置があるんだ」と納得できて、次に何かがあったとしても安心して閉じこめられる(^_^;)と思う。

貴重な避難訓練の経験だった。

About 2006年01月

2006年01月にブログ「Let's sing until tomorrow morning - Agesan's chorus blog -」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2005年12月です。

次のアーカイブは2006年02月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.36