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2006年03月 アーカイブ

2006年03月01日

定時退社

水曜日は定時退社で、早く帰ると早い食事になって、食事のあとは睡眠時間。どうもからだが条件反射になっているようである。

眠いけれども、そのまま寝てしまうと夜中に目が覚めてしまう。たまっているblogの更新を少し。 ちょっと前のことはすっかり忘れている。メモだけが頼りである(^_^;)。

2006年03月02日

パスポートはどこだ?

海外出張の準備ということで、まずはパスポートをどこにしまっていたかと探してみたが見つからない。 前回のフィリピン以来だからと心当たりを見てみたが、すぐには出てこないようだった。きっと、あの辺りに置いてあるはずだが…。

この週末にでも探せば、見つかるだろう。きっとあそこにあるはず(^_^;)。

2006年03月03日

HDDビデオの影響

春闘の集会に動員され、定時退社して会場に向かう。動員自体は面倒だが、おかげで早く帰宅できたというメリットもあるか。

帰宅してHDDビデオに録画している番組を見る。今まで見てなかったのをどんどん見るようになって、 時間がいくらあっても足りない感じ。気がついたらもう寝る時間だ。はよ寝よ。

2006年03月04日

今日の練習曲

  • Aba Po, Santa Mariang Reyna(Ryan Cayabyab作曲)
  • 花(喜納昌吉作詞・作曲、信長貴富編曲)

前半は、フィリピン人の知り合いに練習に来ていただいて発音の指導をしていただく。 ネイティブがいるとわからないところが具体的に質問できて非常にためになった。慣れない言葉だと、特にそうだよね。日本にいる間に、 もう少し細かいことも聞いておこう。

後半は新曲の譜読み。企画ステージ候補の曲である。前半の曲も含めて、今年はアジアでまとめるのかな(^_^;)。

2006年03月05日

今日の練習曲

  • Haec Dies(William Byrd作曲)
  • Crucifixus(Antonio Lotti作曲)

Heac Diesはテンポになれていないので、まだまだ行き当たりばったりの歌い方になっている。 何度かさらって歌えるようにはなってきているが、通しで歌うとまだまだですな。テンポの変化、リズムの変化などにも付いて行けてない。 自分のパートを歌うのに精一杯ということなのかも。

Crucifixusは前回の練習ではすっかり忘却の彼方だったのに、今日はそこそこ歌えた。一回歌うことで勘が戻ったのか。 もちろん、今回初めて歌う人もいるので、合唱団としての曲の作り込みはこれからだ。

宝塚のエントリが今月中らしいので、曲の出来もあるのだが、とりあえず録音しておく。予選突破レベルになるには、 もう少し練習がいるような…。

2006年03月06日

出張は来週

海外出張の日程が来週と決まった。問題はその準備時間が足りるかと言うことだ。なんと言っても、 資料を英語版で作らないといけないからね。できあがったものから順に、翻訳担当に任さなければ。

出発は来週の水曜日。まだ一週間はあるぞ。

2006年03月07日

翻訳の利用(BlogPet)

きょう、ここにあげさんが問い合わせしたかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

パスポート発見

帰宅してからパスポートを発掘する。結論を言うと見つかったのだ。

パスポートは書類の間に挟まっていた。一度探したところにないと、なくなってしまったと思ってしまうのだ。 推理小説のトリックと同じだな。

あるはずのところに見つかって安心した。今からだと申請しても間に合わないもんな。

2006年03月08日

巻き込まれて残業

今日中の資料作りが、他部門の出来が悪くて定時内に完成せず。定時退社の筈なのに…。たまにはこんな水曜日もある。

2006年03月09日

知り合いのblog

職場の知り合いのblogを覗いてみる。日々の出来事を写真入りで綴っているのだが、幅広い話題で楽しめる。 「職場いちの嫌われモンは多分彼です」という刺激的なタイトルにすると訪問者が急激に増えるらしい。やはりタイトルは重要である。

まあ、私の平凡なblogにはそんなタイトルは出てこないだろうけど(^_^;)。

2006年03月10日

探偵! ナイトスクープ

最近のナイトスクープの話題は涙を誘うものが多い。西田局長の好みが入っているのだろうか。今日の3つの中では、 中三生の旅役者の姿を母親が隠れて見ている、これが特にそう。

下らないものも、まじめなものも一所懸命に取り組んでいるのだこの番組の魅力だ。これからも楽しみにしている。

2006年03月11日

今日の練習曲

  • てぃんさぐぬ花(瑞慶覧尚子編曲)
  • 谷茶前-舞踏曲-(瑞慶覧尚子作曲)
  • 島唄(宮沢和史作詞・作曲、信長貴富編曲)

企画ステージ関連の曲の練習。今年の企画は沖縄もんでいくらしい。三線に踊りに、他に何が出てくるのか…。

とはいうものの、今のところほとんど決まっていないので、今後の練習で変わってくる可能性は大いにあり。 ステージ概要が決まってきましたら、思わせぶりにココに書いてみましょう。あんまり晒すと、お楽しみがなくなるからね。

2006年03月12日

従兄弟の婚礼

従兄弟のKの婚礼。とてもしっかりした方を奥さんに選んだと感じた。

昨今の人前結婚式って、まるでキリスト教式みたいだったが、形式が定まってきたと言うことなのかな? それともブライダル産業のなせるワザか。友人Jの頃とは様変わりであることは確かだ。

2006年03月13日

冬に逆戻り

春らしくなってきたと思ったら、一気に冬に逆戻りだ。屋根にはうっすらと雪が積もっている。但馬はというと、 10cmくらい積もっていたらしい。3月中旬とは思えないなあ。

夜、合宿用のチーズの仕込み。前回の時よりも少なめに仕入れたが、こんなものかな。

2006年03月14日

事務の派遣社員の送別会(BlogPet)

今日が最終日となる方の送別会が最終日とお世話になった方だけにここでお別れとは残念に思う
新しい土地での中身がないので中身とか、お別れを一緒すればよかった?
今日、ネットでないのでお別れとかをお世話したかった
社会人としてそんなことで今日が最終日となる方の送別会があった


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

出張準備は完了

明日の朝が早いので早々に帰宅したかったのだが、準備が終わらなければ帰るに帰られない。資料作成と翻訳は何とか終えて、 22時過ぎには帰途につくも、人身事故で30分以上も西明石駅で足止めにあった。

結局帰り着いたのは日が変わってから。荷物の準備はそれからだから、眠いよう。明日は目が覚めるかな。

2006年03月15日

KIX→MNL

TG621便でフィリピンへ。10:00発なので7月の時よりも一時間近く早い出発だ。 空港の掲示板には10分フライトが早まるという。そんなに早くなくても…。

早くチェックインしたので時間をもてあます。南ウイング側にはDinersが使えるラウンジはなさそう。 JCBのコーポレートカードがゴールドカードだったのを思い出したが、あいにく持ってきてなかった。

時間通りにマニラについて、前回と同じホテルにチェックイン。前回よりも一ランク上の部屋だということだったが、 部屋の広さは同じくらいか。いずれにせよ、日本のホテルの倍くらいの広さで、これくらいならば少しの違いは誤差である。

駐在員とともに夕食をとり、ホテルへ。

2006年03月16日

レクチャーのコーチ

今日は一日中レクチャのコーチである。前回の講習会の続きというわけだが、現地で色々と活動をしてもらっているようで、 かなりレベルが上がっている印象がした。まあ、きちんと採点してみるとできていない部分もあるので、 これからも地道な活動が必要だということも分かったが。

夜は、たまたまこちらの工場を視察に来ている役員一行との会食。日本にいるとおよばれすることなんてあり得ないのだが、 出張中にはこういう良いこともある。現地駐在員と二次会で遅い時間まで外に出ていて、明日の仕事に差し支えるなあ(^_^;)。

2006年03月17日

セクションパーティに合流

セクションパーティのメンバ現在のプロジェクトの反省会やら、新規プロジェクトの説明やらで一日を過ごし、 終業後はセクションパーティに参加する。

30kmくらい離れたリゾート地にコテージを借り切ってのパーティである。出張のタイミングに合わせてくれたというので、 単なる出張が観光要素を含んだものになったのは嬉しい。現地ローカルスタッフの心配りに感謝である。

コテージにはプールがあり、食事のあとはメンバは水着に着替えて水泳を楽しむ。まあ、水泳というよりは水遊びであろうか。 テキーラやウォッカなども準備していて、いわゆる「一気」までするところは 日本の若者と同じであろうか。 こちらは水着にはならなかった(持って行ってなかったから当然か)が、一気には参加して(させられて?)数杯飲んだので、結構酔っぱらった。

現地の料理とアルコールとで気持ちよく過ごしたパーティだった。気がつくと夜中の2時前。駐在員とともにホテルに戻り、 眠ったのは3時前だったかも。タフな出張である。

2006年03月18日

MNL→KIX

少し遅めに起きて、現地時間の9:30にチェックアウト。

市内で上の娘の誕生祝いとフィリピン語英語辞典を購入して帰途につく。マニラ空港はDinersでラウンジが使えるから、 そこでサンミゲルビールを飲みながらblogネタを整理する。

自宅に着いたのは日が変わる直前くらいか。関西空港はやはり遠いね。

2006年03月19日

神戸シンフォニックバンド第26回定期演奏会

  • 翼をください~バンドと合唱のための~(山上路夫作詞、村井邦彦作曲、宮川 彬良編曲)
  • しあわせ運べるように(臼井真作詞・作曲、高橋徹編曲)

海外出張の翌日のコンサートなんて出演しようとしている自分自身にちょっと驚いていたりする。もっとも、 コンサートの日程の方が先に決まっていたんだけれども。

というわけで、神戸シンフォニックバンドの第26回定期演奏会に賛助出演してきた。 吹奏楽との競演は国体のレコーディング以来だが、大人のバンドとの競演は、やはり刺激的なものだった。音楽の作り方というのは、 高校生と大人とでは大きく違うよね。

演奏会は大成功で、打ち上げにも当然参加する。身体は疲れているが、音楽の余韻を楽しめるひとときだった。

神戸シンフォニックバンド定期演奏会
指揮:高橋徹
合唱:混声合唱団はもーるKOBE(有志)
神戸文化ホール大ホール

2006年03月20日

年間労働時間

3月度は今日までということで、残業時間等は今日が締めとなる。年間労働時間の縛りで、働きすぎている人は、休暇を取っていたりする。 いったいどんな働き方をしているんだろうね?

出張中のメール整理と報告書作成で気がついたら一日が過ぎていた。たった一時間でも時差を感じるね。あ、 毎日遅くまで起きていたからか(^_^;)。

2006年03月21日

今日の練習曲(BlogPet)

きのうあげさんの、喜も質問するつもりだった。
きょうさんちゃんがアジアへ作詞した?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

世間は休日

休暇を取ってLa・Lu・Laの練習に参加する気持ちはあったのだが、先週の出張のせいで仕事は山盛り、結局休めなかった。

La・Lu・Laの録音は一応今日もしたということだが、5日のもので予選に提出するという。受かる? 受からない? 後者の可能性が高いだろうな。

2006年03月22日

待ち遠しい水曜日

疲れは何日かおいて現れる。身体の老化は隠せないと言うことだ。

先週の疲れがここに来て一気に出てきたというわけで、今日の定時退社はありがたかった。速攻退社、風呂、メシ、寝る。

2006年03月23日

今年度も残り一週間

年度末まであと一週間となった。次年度の予算も決定して、そろそろ4月からの仕事の準備を始めよう。

今春闘の回答があったようだが、どうやら1000円のベースアップが獲得できたらしい。身入りが多くなるのは嬉しいが、 そんなに人件費が上がってうちの会社は大丈夫かね。

2006年03月24日

Mambou Jazz Bandコンサート

音楽に関わる企業ということで、一年に数回社内でコンサートが開かれる。今日は京都府立工業高等学校のMambou Jazz Bandを迎えてのコンサートである。昨年8月のスチューデントジャズフェスティバルで入賞しているだけあって、 音がちゃんとなるだけでなく音楽がそこにあった。

初々しいメンバの楽しい演奏にあっという間の一時間半だった。社内の楽器演奏家とのセッションもあって、 高校生にとっても刺激的なコンサートだったのではないだろうか。

2006年03月25日

合宿1日目・今日の練習曲

  • Ave Maris Stella(Edvard Grieg作曲)
  • Ave Maria(Sergei Rachmaninoff作曲)
  • Ave Maria(Javier Busto作曲)
  • O Magnum Mysterium(Morten Lauridsen作曲)
  • 狩猟の歌(津川主一作詞、Felix Mendelssohn Bartholdy作曲)
  • Der dreiundvierzigste Psalm(Felix Monderssohn Bartholdy作曲、 中村仁策訳詞)
  • 歌の翼に(Heinrich Heine作詩、門馬直衛訳詞、Felix Mendelssohn Bartholdy作曲、 中村仁策編曲)
  • てぃんさぐぬ花(瑞慶覧尚子編曲)
  • I Seraillets Have(Jens Peter Jacobsen作詩、Wilhelm Stenhammar作曲)

5月のワークショップ、メンデルスゾーンステージ、アンサンブル企画の練習をする。 アンサンブル企画は3つのグループに分かれて練習し、今日はその成果の発表会であった。 色々な課題がよく分かったというのが実際の成果であったといえようか。

2006年03月26日

合宿2日目・今日の練習曲

  • Sancta Maria(Francisco Guerrero作曲)
  • 混声合唱とピアノのための「初心のうた」より、とむらいのあとは(木島始作詩、信長貴富作曲)
  • O sacrum convivium(Gabriel Jackson作曲)
  • Magnificat(Giles Swayne作曲)
  • O Magnum Mysterium(William Byrd作曲)
  • Ave verum corpus(William Byrd作曲)
  • Aba Po, Santa Mariang Reyna(Ryan Cayabyab作曲)
  • Anima Christi(Ryan Cayabyab作曲)

とにかく、多くの曲数をこなした気がする。

昨夜は完徹モードの人はいなかったようで(真相は謎だが)、午前中の声はそんなには破綻していなかったか。 比較的高い音が楽譜にあって、それを出させたのが良かったのか。

2006年03月27日

ベッド購入

子供部屋スペースを有効に使うために、ハイベッドと折りたたみベッドを一つずつ購入する。 ハイベッドは下部が勉強机になっているものだ。中学二年になる上の娘も、これで落ち着いて(?)勉強できるだろう。って、 本当にきちんとするかどうかは謎だが(^_^;)。

実際に配達されるのは二週間後になるのだが、その準備のためにタンス類の配置を変更する。和室のものと入れ替えをするので、 結構大がかりとなった。

気がついたら20時になっており、疲れをとるための休暇が疲れるためになってしまったかも。

2006年03月28日

今日の練習曲(BlogPet)

きのう、意味すればよかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

外壁のヒビ

子供部屋の湿気が多いと思ったら、マンションの外壁にヒビが入っており、そこから湿気が入り込んでいるらしい。 管理組合に申し入れたが、いつになったら直るのだろうね。梅雨時までには何とかして欲しいが、簡単にはいかんだろうな。

2006年03月29日

J-WESTカード

申込用紙が送られてくるのが遅いと問い合わせたら、二週間も前に発送されていたことが判明。机の上の書類に紛れていたらしい。 webからの用紙申請なのに、メールでもackがないのは不親切だよな。おかげで、10日後の定期購入には間に合いそうもないなあ。

blog更新が滞っているが、眠いのでまたの機会にしよう。

2006年03月30日

年度末の工事

土山駅前の工事はいつから始まったのだろうか。最初の頃は余裕で進めていたのだが、今週に入ってからは連日の深夜作業である。 工程表というか、進行表なんてのはないんですかね。年度中に終わらせないといけないはずだから、遅くまでやるのは仕方がないか。

今日は道の舗装に取りかかっているから、なんとか明日には終わりそうだ。

2006年03月31日

平穏な年度末

ここ数年で一番といって良いほど平穏な年度末だった。これも普段の行いがよいからだと、だれもいってくれないので自分で書いておこう。

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