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2006年05月 アーカイブ

2006年05月01日

ガソリンが高い

久々に鍼をうちに行く。今日は左側の背中が良く張っているという。自覚症状とぴったり合っている。

さて、ガソリンタンクが空っぽだったので給油したら1リットルが137円也。1ヶ月前と比べて10円も値上がりしている。 新車になって燃費が悪くなっているし、この値上がりは家計を直撃する。まあ、そんなには乗らないので、 通勤で使っている人に比べるとたいした影響ではないか。

2006年05月02日

電子辞書事始め(BlogPet)

いつも、あげさんは
最初はE8000程度で良いかなと思ったのだが、検索結果のレベルを見て最高機の方にぱそこんした。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

参観日

下の娘の参観日で、小学校に赴く。

参観は算数の授業で、割り算の筆算の仕方ということだった。「(商を)たてて、掛けて、引いて、(下の桁を)降ろす」と教えていたが、 そんなことを習ったかなあ? それから、授業中に練習問題をほとんどしないのも不思議な感じがする。どこの小学校も同じなのかな?

2006年05月03日

トライトーンコンサート

コーラスワークショップのコンサートとしてトライトーンが出演するというのは、合唱連盟も結構やるねえと言う印象がある。 それも時代の流れか、今回の企画運営スタッフの強力なバックアップがあったからなのか。きっと後者なのでしょうな。

下の娘と二人連れで行ってきました、いたみホール。18時開場で、数分遅れで会場に入ったら、すでに会場の大半が埋まっていた。 明日のコンサートと比較して、今日の方が遙かに集客力があるんじゃないか?

さて、コンサートのプログラムはオーソドックスなトライトーンの曲だった。印象深いのは、メドレーチョイス。 3つのメドレーから会場の客が選択するというもの。シネマ、アニメ、12星座から今日の客が選んだのは「12星座」だった。 12の星座にちなんだ曲ということで、聞き取れたのは以下の曲である。乙女の祈り(乙女座)、メリーさんの羊(牡羊座)、 あわて床屋(蟹座)、やぎさんゆうびん(山羊座)、ドナドナ(牡牛座)、曲名分からない(射手座)、恋のバカンス(双子座)、 さそり座の女(蠍座)、カワイイ魚屋さん(魚座)。乙女座の前、1曲目の曲名が分からなかった。天秤座、水瓶座、 獅子座が分かっていないので、それらのどれかなのだが…。知ってる(分かった)人はコメントくださいな。

2006年05月04日

第16回コーラスワークショップin伊丹スペシャルコンサート

  • Ave Maris Stella(Edvard Grieg作曲)
  • Ave Maria(Sergei Rachmaninoff作曲)
  • Ave Maria(Javier Busto作曲)
  • Cantate Domino(Vytautas Miskinis作曲)
  • O Magnum Mysterium(Morten Lauridsen作曲)

いたみホールで行われているコーラスワークショップのコンサートに出演した。100名を超えるメンバで歌ったというのもあって、 無理な力が入ることなく楽しめるステージであった。もっとも、練習中は声の調子が良くなく、 得意の中音域であってもカサカサの声なのには困ったものだった。柔軟体操をしながら身体の使い方に重点を置いてリハーサルに取り組んだ。

昨日のトライトーンほどではないが、会場はほぼ満席で気分良く歌えたのは確か。上の娘に言わせると3曲目のCantate Dominoの乗りの良さが気に入ったという。我々の前の女声合唱の熱演(!)とは違って、 自然体のステージの心地よさが会場に伝わっていたのが嬉しかった。

コンサートのステージ終了後は、法事のために実家方面に直行する。打ち上げに出られなかったのだけが残念である(^_^;)。

第16回コーラスワークショップスペシャルコンサート
指揮:本城正博
合唱:松下中央合唱団、混声合唱団はもーるKOBE
いたみホール

2006年05月05日

水生山のチリツバキ

寺参りで撮影。階段登るのしんどかった。



2006年05月06日

大将人形

端午の節句といえば、大将人形を飾るものです。私の初節句からかなりの年月が経っていますが、それがかえって渋みを感じさせる良い雰囲気を醸しています。ぼんぼりに描かれている紋は、我が家紋で、内孫かつ長男ということで、じじばばの気合いが感じられますね。



ベネチアのガラス

おみやげに貰ったガラス細工。キャンディを間違って食べてしまいそう!



2006年05月07日

合唱仲間の訃報

弟の歌っている合唱団のメンバKさんがなくなったそうである。昨年夏のコンサートには無理矢理退院してまでも出演されていたのだが、 その直後に再び入院されて、そのまま逝ってしまわれた。打ち上げの時にお話ししたのがお会いした最後となった。

私の母ともさほど変わらない年齢で、実家が洪水にあったときなどは色々とお世話になったのは、まだ2年にもなっていない。 なんと表現したらいいのか分からないが、ご冥福をお祈りしたい。明日の葬儀では、合唱団のメンバが歌で見送るという。列席できないけれども、 心の中でうたを歌いたいと思う。

2006年05月08日

急に暑くなった

今年はなかなか春になりきらないと思っていたが、連休明けの今日は初夏の陽気である。 上着を薄いものに変えるのでも足りないくらいに暑かった。着るものを変えると、色々と忘れ物が増えたりして、どうもペースが狂ってしまうな。

このペースで暑くなるとすると、クールビズの季節が待ち遠しいなあ。自分勝手に先に始めておくってのも良いかも知れない。

2006年05月09日

第16回コーラスワークショップin伊丹スペシャルコンサート(BlogPet)

前は、ネットでなく音域とか広い使い方とかを熱演しなかったよ身体とか行われている
練習中は声の調子が良くなく楽しめるステージであってもカサカサの声なのには困ったものだったのだけが残念である(^;)
第16回コーラスワークショップのコンサートに出演しなかったよ
昨日のトライトーンほどで女声などを直行する
打ち上げに出られなかった?
あげさんが、ネットで歌ったと、コーラスワークショップのコンサートに出演しなかったの
と、さんちゃんは思ったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

毎日英語でメールコミュニケーション

今年度に入ってから、一日に数通の英語メールを書いている。もちろん、仕事のメールだ。一つ一つは単文だが、 それが積み重なると結構な分量の英語の文を書いている今日この頃である。

受信者には日本人も含まれるので和英併記にしているが、同じ内容の文であっても、 発想というか表現の仕方が違っているのに驚くことがある。英語の文は英語で、日本語の文は日本語でそれぞれ考えているから、 表現が違ってくるのかも知れない。同じニュアンスを伝えるためには、違う言い回しが良いような気もするし、 難しい表現は英語ではできないから当然なのかも知れない。

英語で文章を書いていて思うのは、やっぱり英語表現の拙さである。もっと色々な表現方法を知っていればと思うことしきりである。まあ、 巧拙をとやかく言ってたら仕事が進んでいかないので、受信側の理解力を当てにして、 つたない英語の文を綴っていると開き直るのも良いかなと思っている。

2006年05月10日

カード利用控え整理中

ここ2年くらい放っておいたクレジットカード利用控えの整理を、今頃になってやっている。かつてきちんと整理していたときに、 2度ほど間違った請求を見つけたことがあって気になっていたのだ。

さすがに2年分の利用控えは山のようにあって、一筋縄ではいかないが、一日に一つずつでもやっていって、 6月末までには終えたいものだ。

2006年05月11日

ケータイはどこだ?

某社に出張した際、セキュリティエリアに入る場合はカメラ機能付きの携帯電話はロッカーに預けておく必要がある。 すべてセルフサービスで、空いているロッカーを見つけて携帯電話を入れ、暗証番号をセットして施錠すると、 暗証番号を合わせないと開かない仕組みになっているのだ。操作自体は難しくないが、仕組み上大いなる欠陥があるように思う。

というのは、自分でセットした暗証番号はそうは忘れないと思うのだが、どのロッカーに入れたのかを忘れてしまうのである。 入れた場所に相当するタグがあるわけではなく、カギはロッカーからはずれない構造になっているため、 入れた場所の番号をきちんと覚えておく必要があるのだ。

今日で利用が2回目のこのシステム、やっぱり入れた場所をきちんと覚えていなくて、 複数のロッカーに暗証番号を入力して10回くらい試したところでようやく発見できました。 次は同じ間違いを繰り返さないように気をつけなくては。

2006年05月12日

コミュニケーション不足

海外スタッフに依頼している管理ツールができあがってきた。これで来週から運用開始だと思っていたのだが、 実際に使ってみると大いに問題があることが分かった。

開発にはテスト用のデータを入力してきたのだが、 実際のプロジェクトのデータを入力してみるとデータの更新スピードがかなり遅いのである。 反映が完了するまでに30分以上もかかるなんてあり得ない。サーバの能力の問題であろうことも分かってはいても、 実用に耐えないスピードであるというのは問題である。

能力の高いサーバがあるから、そちらの管理者に相談して使えるようにしてみようか。それにしても、 こういう問題があがってこないというのは、文化と言葉のコミュニケーションが不足していると考えねばならない。 日本人のメンタリティと違うのだから、細かい部分まで確認をしておく必要があるということだ。

来週早々、緊急対策じゃ。

2006年05月13日

今日の練習曲

  • 島唄(宮沢和史作詞・作曲、信長貴富編曲)
  • てぃんさぐぬ花(瑞慶覧尚子編曲)
  • 谷茶前-舞踏曲-(瑞慶覧尚子作曲)

「島唄」は合唱祭で歌うことに決まったらしい。あと一ヶ月でステージに載せるということで、前半の練習はこれに時間を費やした。 歌い切るにはかなり体力はいるところがあるが、旋律を歌うときなど、頑張りすぎるよりは楽に抜いて歌った方が雰囲気がでる気がする。

「てぃんさぐぬ花」は三線の模倣をするところがツイツイ走ってしまう。nの時間をしっかり確保しないと前につんのめってしまうのね。

「谷茶前」は久々に歌ったので記憶の彼方に過ぎ去っていた。2度ほど歌ってようやく思い出したなあ。 リズムに慣れるのが良い演奏への第一歩だろうな。踊りもつけて楽しく歌おう。

2006年05月14日

セルフのスタンド発見

買い物の帰り道、ふと見ると、そこにセルフ給油のスタンドがあった。原油高騰で10円以上値が上がっているガソリンを入れる際には、 ココを利用してみようではないか。かなりのコスト削減にはなるはず。

それにしても、今乗っているイプサムの燃費は、前のカルディナに比べると著しく悪いな。 せめて10km/l近くまでいって欲しい(参考値:11.5km.l(カルディナ生涯値))。

2006年05月15日

終電帰り

先週は少し早く帰っていたのだが、急に仕事がいくつか降ってきた。その中で今日中に完了させねばならなかったのだ、 明日の出張資料である。自分の部分は完了していても、他の部分ができあがらないと帰るに帰れないのだ。 最後のつめは互いに関連してくるからねえ。

それにしても前日の資料作りというのは泥縄も良いところである。事前に準備期間を十分とりたいのだが…。

明日は出張後は直宅だから、今日の分は取り戻せるかな。

2006年05月16日

ベネチアのガラス(BlogPet)

そういえば、あげさんが
歌い切るにはかなり体力はいるところがあるが、仕組みを歌うときなど、頑張りすぎるよりは楽に抜いて歌った方が雰囲気がでる気がする。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

英語メールの素早さ

毎日数通の英文メールを書いていることを数日前に書いた気がするが、これを毎日続けていることで、 簡単な英文はさっと書けるようになってきた気がする。英語作文のシナプスが形成されてきているのだろうか。

なんちゃって英語ではあっても、比較的簡単に英文が書けるのは嬉しい。今度TOEIC受験したら、得点が上がっているかも。 目指せ800点(目標は大きくでも誰にも文句は言われない(^_^;))。

2006年05月17日

3年前の記憶

レシートの整理をしていて思うのは、意外と3年前の出来事を覚えていると言うことである。「こんな買い物をしたよなあ」 ということ以上に、あのときからもう3年が経ってしまったと思うことが多いこと。

年齢を重ねてきて、一年の長さの認識があまりに短くなってしまったと言うこと? 今年も、ここから大いに時間が加速するのだろうなあ… 。

2006年05月18日

朝、起きられない

このところどうも、朝目覚められない。ここ数年乗り続けていた通勤電車よりも15分程度遅くなってしまっている。

気持ちのゆるみ? それとも疲れ?

2006年05月19日

パズル・パレス読了

世間ではダンブラウンの「ダヴィンチ・コード」の映画封切りが話題になっているが、この作品は彼の処女作である。

話の中身はネタバレになるので割愛するが、物語の主要人物に日本人が登場してくることが気になる作品であった。いや、 日本人の名前がと言い直しても良いだろう。

我々日本人にとっては、その日本人名は違和感がある。とても日本人とは思えない名前である。 山本とか佐藤とかのありふれた名前を使うのは作者としても気が進まなかったのだろうが、タンカドという姓はどんな文字を書くのだろうか。

ダンブラウン氏は、きっと、何気なく日本人を登場人物として選び、名前も米国人としてそれらしく思える名前を設定したのだろうか。 ちょっと日本に詳しい人に聞いてみれば、もう少しまともな名前になったのかも知れない。

タンカド。あえてそれらし名前を推測するなら、谷門さんになるのだろうか。外国人を登場させるというのは、結構難しいことである。

2006年05月20日

今日の練習曲

  • O sacrum convivium(Gabriel Jackson作曲)
  • Magnificat(Giles Swayne作曲)
  • 羊飼の歌(津川主一作詞、Felix Mendelssohn Bartholdy作曲)
  • Der dreiundvierzigste Psalm(Felix Monderssohn Bartholdy作曲、 中村仁策訳詞)
  • 歌の翼に(Heinrich Heine作詩、門馬直衛訳詞、Felix Mendelssohn Bartholdy作曲、 中村仁策編曲)

Swaynの曲は、全然歌えなくなっているぞ。身に付く前に練習が終わって、次の練習までの期間があいてるから、 毎回初心者状態になっている。

声の調子はイマイチだったが、メンデルスゾーンは意外に歌えた。高い音域をぬいて歌ったのが逆に良かったのか。

懐が寂しいので、今日の練習後はパス。帰宅時間は21時半だった。

2006年05月21日

我が家のイチゴ

暖かくなって、我が家のベランダ菜園にも収穫の季節がやってきました。
色づいたイチゴがおいしそうでしょう?



今日の練習曲

  • Ubi Caritas et Amor(Morten Lauridsen作曲)

一月経つとだいぶん忘れてしまうのだが、今日の練習もやっぱりそうだった。ページをめくったところで転調をしている場合は、 記憶を取り戻す前に曲が進んでしまって、身体がついて行かないという感じだ(^_^;)。まあ、 ここ数ヶ月練習してきたので一度歌うと思い出せたのだが。

この曲のテナーははっきり言って主役である。おいしいところが悉くテナーのメロディになっていると言ってもいいだろう。 でもココで頑張って歌おうとすると、その良さが半減してしまうのだ。どちらかというと声自体は淡々と、でも、 メロディを心地よくうねらせて歌うのがよいのだろう。

今日のところはテナーは私一人なのだが、二声に分かれているから、本番は誰か助っ人が必要だ。さて誰がオンステするのでしょうね。 いつももS氏かな。

2006年05月22日

合唱連盟の理事長に浅井氏

今日の朝日新聞の朝刊で知ったのだが、全日本合唱連盟の新理事長に浅井敬壹氏が選出された。 前任の吉村さんに引き続き、関西からの選出である。

氏の名前を初めて知ったのは、高校2年生の時だろうか。京都エコーチャレンジコンサートの録音テープとプログラムが部室にあり、 それを借りて帰って演奏を聴いたのだった。パワフルだけど細かいところに気が配られている演奏と今だったら表現するかも知れないが、 聞いた瞬間「なんてうまいんだ」と無条件で身体に受け入れてしまったのを覚えている。この演奏会で取り上げられていたのは、團伊玖磨作曲の 「大阿蘇」であった。

実は氏の指揮で歌ったのは一昨年の法政大学アカデミー合唱団神戸公演のステージのみである。 いわゆる浅井節が炸裂する、歌い手を気持ちよく乗せてくれる指揮ぶりだったといえよう。

理事長になって、氏のアイデアでさらに活発な連盟運営がなされるであろうが、どのような企画が出てくるか今から楽しみである。

2006年05月23日

我が家のイチゴ(BlogPet)

きょうは収穫しなかったー。


ここ2年くらい放っておいたクレジットカード利用控えは山のようにあって気になっていたのだ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「さんちゃん」が書きました。

これは禁煙席とはいえない

新幹線ではほとんどが禁煙席となっており、喫煙できるのは4両しかない状態になっている。知らないうちに変化があるんだ。

新神戸から西明石まで、たまたま乗り込んだのは4号車で、以前は喫煙席だった車両だ。壁を見ると薄黄色に汚れ、 どう見てもたばこのヤニがこびりついているのだ。はっきり言って、この状態の車両に乗り合わせるというのは気持ちの良いものではない。 匂いも何となくたばこ臭い気がしてくる。

何日か前に、喫煙車の空気の状態が悪く、基準値の何倍にもなっているような報道があったが、 禁煙席に切り替えられた車両も前から禁煙であったところに比べて悪いのではないだろうか。JR各社は、 きちんとした禁煙車両になるように整備すべきである。少なくとも見た目で気分が悪くなるようなものは改善して欲しいと思う。

2006年05月24日

今年もクールビズ

暑くなったり涼しくなったり、例年よりも雨が多く不順な天候のこの頃だが、今年もクールビズというお達しが社内であった。 暑苦しくネクタイをしながら通勤をしなくても良いという意味では、大変嬉しい制度である。省エネルックではかっこ悪くて「ネクタイやめ」 と言い出せなかったお偉方も、これ幸いとネクタイを外して気持ちよさそうにする姿がまもなく始まる。

そう、まもなく始まるのにこの涼しさは…。米不足になったりしないように、暑い夏が恋しいこの頃である。

2006年05月25日

水だし紅茶の季節

ようやく初夏の雰囲気を感じる気温になってきた。熱いお茶を楽しむにはちょっと暑く感じるようになったのだ。

さっそくダージリンの水出し紅茶を昨日のうちに仕込んでおいて、今日会社に持って行った。会社に着いた直後の熱い身体に、 冷たい紅茶がすっきりとした味わいで美味である。

レピシエで土曜日に買ってきた紅茶も、今のを飲み終えたら飲むことにしよう。もtろん、水出しでも。

2006年05月26日

北海道からコメントあり

合唱連盟の理事長交代を書いたら、北方合唱文化研究所というblogを開設している方からのコメントが付いた。 なだつらつらと書き続けているだけのblogでも、こうしてコメントをくださる方があることは嬉しいものである。 さっそくblogリストに登録したが、リストの方も知らないうちにどんどん増殖してきたなあ。

アクセスカウンタの設置はしていないけれども、一日のアクセスは平均してユニークユーザで20くらいあり、これから考えると、 一ヶ月で延べ600人が訪れてくれていることになる。コメントはほとんどないから、誰が読んでいるかは把握できていないけれども。

そういえば、職場の人も読んでいるようなことを言ってたなあ。書く内容には気をつけないと(^_^;)。

2006年05月27日

今日の練習曲

  • Aba Po, Santa Mariang Reyna(Ryan Cayabyab作曲)
  • Ilay Gandangan(Rodolfo Delarmente作曲)
  • Magnificat(Giles Swayne作曲)

私にとってIlay Gandanganの初練習である。もっと大変かと思っていたが、たった1回の練習で歌詞まで付いてしまった。 たしかに歌詞の量はないに等しかった。

最後に一回だけ通したSwyneは散々。藤井先生の練習までに形になるだろうか。

2006年05月28日

レシートの整理は進む

3年間ためていたカードの利用控えの整理も、今日一日の活動で80%が完了したと言っても良い。 カード会社から送られてきている利用控えの記録と付き合わせても、ほとんどの控えが残っていることにより感動してしまった。

それにしても、カードでこんなにたくさんお金を使っていたとは…。現金での使用感と比べて実感がないのが原因であるに違いない。まあ、 ボーナス前のこの季節は、税金や保険などの経費がかさみ、カード利用が増えてしまうんだよな。要は使い方と残額の把握の問題か。

2006年05月29日

トライやるウィーク

兵庫県の公立中学校2年生が全員取り組むトライやるウィーク。 今日が我が上の娘の活動の開始日である。

トライやるウィークとは、「体験を通して子どもたちが自ら体得する場や機会を提供し、 児童生徒一人一人が自分の生き方を見つけるよう支援すること」を目的としたこの体験学習は、1998年度に開始され、 中学校2年生の生徒が全員、一週間にわたって社会体験をするものである。幼稚園、スーパー、製造会社の工場、図書館、郵便局、商店街など、 多くの種類の就労体験ができ、自分らの中学生の頃にあれば、どれくらい楽しかったかと想像してしまう。

我が娘の行ったところは老人ホームである。いったいどんなことが起こるか、活動が終わったら、話を聞いてみよう。

2006年05月30日

肌寒い日々

今週になって、また急に涼しくなってしまった。上着がないと朝晩はちょっと肌寒いかも。これで衣替えというのは、変な感じだな。

2006年05月31日

日付感覚のずれ

なんか一日ずれているのである。今日はもう6月でクールビズのはじまりだと思いこんでいた。 気温の変化に季節感がずれているからってのも、説得力がない理由の説明だなあ。

今日はNさんの送別会、Aさんの歓迎会と言うことで韓国風焼き肉の宴会である。 途中からは英語と日本語の入り交じったインターナショナルなパーティであった。

水曜日で定時退社で休養のはずが、いつもと同じ時間まで飲んでいると、気分のリラックスはできても身体がついて行かないなあ。 明日からの後半戦がつらいかも。まあ、職場の雰囲気を盛り上げるにはちょうど良いかな。

About 2006年05月

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