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ひとりごと アーカイブ

2005年02月17日

学校を標的とする怖さ

私にとって小学校の校庭というのは、放課後は「お帰りなさい」の放送時間まで遊ぶところであった。グラウンドに遊びのための線引きをして、他の学年の生徒もいっしょに遊びに興じたものである。

いまや、校庭の周りには柵がめぐらされ、終業後はすぐに帰らなければいけない状態である。休みの日には鍵がかけられて校庭に入れないところもあると聞く。子供のための安全な空間が、とても危険な場所になっているということなのだろう。

今回の犯人の少年は、殺意はなかったと言いながら、刃物を持ち込んでいたのである。何が彼を犯行に向かわせたのか。平和ボケしているかもしれない私の私の頭脳では、理解できないことだらけである。

ゆとりの教育といいながら心のゆとりを失い続けた学校教育の姿が、ここに映し出されているのだろうか。

2005年03月08日

テキスト主体のサイト

「パソコン通信出身の人のwebはテキストが主体」。知り合いが某所に書いたコメントである。この言葉どおりであれば、 私はまさにパソコン通信出身ということになる。

NIFTYのTTYサービスもこの3月末で終了となり、クラシック音楽フォーラム(FCLA)もwebフォーラムに移行した。 最近はトンとご無沙汰をしているが、久々に覗いてみたらやはり見知った人の書き込みが。webフォーラムになっても、 そこはやはり文字が主体のコミュニケーションであることが私を安心させたのだった。

世の中には画像を駆使して見栄えの良いサイトを作る人が多いけれど、私としては文字主体を変えるつもりはない。 自分の表現したいことはしっかりと文章で書き表したいのだ。もちろん、私自身がデザインが得意ではないというのがあってもだ。

それに、私の周りの皆さんも文字主体のコミュニケーションが好きな人が多いような気がするのだな。blogなんて、 まさにプライベートなパソコン通信みたいなもんだものな。

2005年03月14日

サイバーな あげさん

諸般の事情亭あるじ様経由某党首Kさまの奥方経由のネタ、私もやってみました。

AGESAN

A.G.E.S.A.N.: Artificial General Exploration and Scientific Assassination Neohuman

だそうです。

2005年05月06日

いったい、何者なんでしょう?

連日のJR事故の報道なんですが、どうも違和感を感じてしまいます。マスコミって何なんでしょうね。 正義の味方みたいなふりをしているけれど、事故が起こってしまってから指摘するのって、誰でもできるんだな。 センセーショナルに騒いでいるけれど、事故発生の本質に迫るような記事を冷静に載せているメディアはほとんどないといってよい。

JRの対応も良くはないというよりも、コレでもかというくらい悪い面が次から次へとあらわれてはいるが、自分らのことを省みた場合に、 自信を持って非難できるだろうかと感じてしまう。

いま重要なことは、安全な鉄道システムを構築するために不足していた事項を洗い出し、 ヒューマンエラーなどの要因がいくつか重なっても確実に安全を確保できるためには何をしたら良いかを追求しなければいけない。 個人のエラーをつるし上げても、トカゲの尻尾切りにしかならないのである。

再び同じような事故を起こさないためにも、表面的に繕った結末にならないことを祈る。

2005年06月01日

貴ノ花

元大関貴ノ花の二子山親方が亡くなったことを知ったのは昨日の新聞だったか。連日報道されている「あのときの一番」 はどれもリアルタイムに見た記憶があるものだった。

1971年夏場所(5月13日)の大鵬戦、大鵬の現役最後の取り組み(翌日に引退)でもあった。 息子の二代目貴乃花が千代の富士の引退を決意させたと信じられている(実際には貴闘力に敗れた翌日に引退)くらい、大鵬- 貴ノ花戦の記憶が強いのだろうと思われる。

1972年初場所(1月16日)の北の富士戦、「かばい手」というものを初めて知ったのもこの取り組みだった。並みの力士であれば、 寄り倒しなどの決まりきった結果になるところを、貴ノ花ならでは強い足腰で「かばい手」を引きずり出したのだ。 まだ小学生だった私の目にはこの取り組みの勝利は貴ノ花だと映っていたし、 取り組みを見た多くの人がそう感じたのではないかと今でも思っている。

昨今の大相撲は魅力がなくなっているように感じられるのは、大型力士ばかりで取り組みが大味になっているからではないだろうか。 今回の訃報で、そんなことを思い起こしている今日の私である。

2005年06月02日

カルトに分類されている知り合いのサイト

倉田わたるのミクロコスモスはFCLAの知り合いでもあるわたる氏のサイトである。 これがとあるところで「カルト」に分類されていることがわかった。 googleでカルトをキーワードに検索しても出てこないし、どういうことになっているんでしょうね。

彼のサイトを見るにつけ、「カルト」というよりは「マニア」でしょう。使う言葉を間違えているぞ(^_^;)。

2005年06月13日

物言う株主

村上ファンドなど、ものを言う株主が増えてきているそうである。

私もわずかな議決権を使って、もの申そうではないか。1寸の虫にも5分の魂(?)。なんでもいいや、 自分の権利はこういうときに行使するのだ。何かが変わるかも知れぬ。

2005年06月21日

コンビニ弁当か駅弁か

出張時の昼食は新幹線内でとることも多い。今日はちょうどお昼時に新幹線に乗ったわけで、当然そういうことになる。

新幹線で昼食ということになれば、私は駅弁を購入するのだが、同行のメンバはコンビニ弁当を購入したのだった。 値段を考えればコンビニ弁当のほうがコストパフォーマンスは高いのだろうが、私としてはやっぱり駅弁に行ってしまうのである。

味付けというか食材の選び方が、コンビニ弁当はどうしても冷凍食品系の食材に偏っているような気がする。それと味付けが濃いような。 駅弁はそれなりにしっかりと調理されている印象があるな。

値段的には駅弁はコンビニ弁当の2倍程度になっているわけで、これはちょっと高いんだろうな。企業努力で何とかならないものだろうか。 世の中の流れは安いコンビニ弁当が優勢であるようだが、ここはひとつ駅弁にコストも含めて頑張ってもらいたい。 ファンからの切なる要望である。

2005年08月24日

ブログと選挙

今回の選挙ではブログを通じて、候補者の政策や政治活動を語りかけることが行われるようになってきている。Ele-logでは、候補者のブログへのリンク集を準備している。

いくつか読んでみると、候補者の人となりや政治への姿勢が見えてくるような気がする。 政見放送や選挙公報では読み取れない候補者の雰囲気が見えて大変面白い。投票の参考情報として読んでみてはいかがでしょうか。

2005年08月29日

「刺客」選挙

世の中では郵政民営化選挙といっているが、今回は「刺客選挙」と名づけたい。「刺客」は今年の流行語のひとつに上がる気がするぞ。

小泉自民党はマニフェストで120の約束をしているようだが、今回の選挙が終われば、そして勝つことになれば、 約束などは反故にしてこれまでどおりの政治をしていくに違いない。 マニフェストにかかれたことを守らなくても各候補には関係がないのがこの参議院の採決にも見られたとおりであろう。 今回の選挙から自民党が変わる? そうかも知れないが、長くても小泉さんが総裁である来年までである可能性も否定できない。

さて、小泉さんの言うことを信じますかね。どうしますかね。

2005年10月13日

ブログが不調

最近、書く気力がわかない。どうもいかんな…。

2005年10月14日

郵政民営化法案成立

参議院本会議で否決されてから約2ヶ月。メンバ構成の変わらない参議院で今度は賛成多数で可決された。 前回反対に回った自民党議員の大半も今回は賛成したそうである。

法案自体は8月に否決されたものと内容は変わっていないのに、同じメンバ構成でそれが可決されてしまう事実に、 あの採決は何だったのかと思ってしまう。ポリシーも何もない議員たちである。本人たちは衆議院選挙の民意を汲んだ判断だというであろう。 しかしながら、組織から処分されないために行動を変えたに過ぎないというのは私だけの感想だろうか。

いずれにせよ民営化にGOがかかった。どのような郵便局になって行くのか見届けたい。

2006年01月01日

あけましておめでとうございます

blogをはじめて約9ヶ月。ようやく書くペースもつかめてきました。相変わらず好き勝手に書き散らかしておりますが、 本年もよろしくお願いします。

2006年の抱負ですが、合唱についてもっと語りたいと思っています。ブログという場を使って、練習で感じること、 演奏会を聞いて思うこと、タイムリーに書いていきたいと思います。

それから、書くことだけでなくて、いろいろな場で合唱活動をより活発にしていきたいですね。何かあれば、 ここの読者の皆さんとお会いして語りたいとも思います。見かけられましたら、声をかけてくださいませ。

2006年01月20日

株は賭け事か

ライブドア騒ぎで大損害を受けた人がたくさんいるに違いない。信用取引をしている人なんか、それが顕著であろうか。私の方も、 17-18の二日間の下落で数十万円の評価額の損害が出ていると思われる。もっとも、 19-20の二日間では(日経平均としては)かなり回復しているから、実はとんとんに戻っているものと考えている。

自分自身が製造業で設計をしているからかもしれないが、基本的には魅力的だと私が考える製品を作っている会社に投資をしている。 従って、景気が回復基調である限り、今回のような一時的な市場の混乱があったとしても、 結局は投資先の地力によって評価額がアップしていくのである。

一方で、今回大損害を受けている人々は、短期の利ざやを稼ぐために、値動きの軽いアブク銘柄に投資(投機?)していたのではないか。 資金が投棄になってしまったわけである。

デイトレーダーでン万円儲かったというような話を多く聞くが、その反対にン万円損したという話も多くあるに違いないと思っている。 目先の値動きを狙っていると、一瞬の油断が命取りとなることもあるのだ。思惑と逆の流れになった瞬間をとらえないといけないからね。その点、 5年後に発展しそうな会社を見つけるのは、まだ簡単である。少しくらい逆に動いても、地力のある企業は回復するのである。実際に、 バブルはじけてあっぷあっぷしていた企業も、今や史上最高益を出しているところが多いではないか。

というわけで、長い目で見た投資として株は優れていると思う。株が博打だといっている人(マスコミや某政党の方々?)は、 今起こっている本質を見て物事を言っていただきたいと思う。

2006年01月24日

いかに気づけるか

製造業で設計に携わるものとして、特許出願という仕事がある。新しいものを考え出して「特許」として出願するのである。一般的に 「設計者は年間何件出願する」と決められている会社が多いだろう。年度末も近づいてきて、目標を達成すべく色々と考える今日この頃である。

実際にところ、なかなか特許ネタを思いつかないのである。もしくは思いついて調べてみると、すでに出願されてしまっているものも多い。

ところで、新製品が発売されて、その機能を使ってみると、明らかに特許出願されたと思われる新機能が取り入れられている。 あまりに当たり前なそのアイデアに気づかなかったことに残念な思いをするのである。

さて、今日考えたネタのうち、何件が出願できるか。出願が決まったら、またblogのネタとして書いてみましょう。

2006年02月23日

食べ物バトン

受け取ってからずいぶん日にちが経ったが、気にせずに回答しよう(^_^;)。

【1】好きな食べ物3つどうぞ

  • 焼きキス:干しギスは世間でも売っているのに、これは但馬でしかお目にかからない。
  • チーズ:最近合唱団の合宿の定番となっています。
  • ご飯:これと漬け物があれば、他になくても生きられます。きっと。

【2】では嫌いな食べ物3つ

  • 東京のうどん:あの出汁はいただけません。
  • ただ甘いだけの食べ物:甘いものは苦手です。
  • あえて言うなら、スイカ:食べられないことはないが、後味が気に入らない。

【3】一番好きな肉は何? それを使った料理もプリーズ

豚の紅茶煮。あっさりとうまい。

【4】魚貝類では? 同上

但馬の干しがれい。瀬戸内で買って食べてもうまくない。但馬の寒風で干したのがうまいのか? もちろん、 ただオーブンで焼いたのがうまい。炭火だともっとうまい。

【5】では野菜だと? 同上

たいがい何でも食いますが、今の時期ならば、水菜を牡蠣と炊いて食うのがうまい。あと、大根とすじ肉を炊いて食うのも良い。

【6】菓子類で甘いのと辛いのしょっぱいの、どれが好み? 特に好きなお菓子も教えて

もちろん、からい(しょっぱい)のが好み。ただ、年齢を重ねてきて、上品な甘さの和菓子をおいしいお茶でいただくのもいいね。

【7】バレンタインデー、ホワイトデー、正直どうよ? ほかの食べ物(飲み物)の方が良いと思わない?

べつに気にしない。これも一つの人間関係を円滑にする行事なので。

【8】こいつも食べてみたいぜな6人に回してみてね

回すことに興味はないので、このバトンに興味を持った方、勝手に持って行ってください。

2006年07月26日

韓流ドラマがおもしろい

冬のソナタに今頃はまったわけではないが、最近NHKで放映されている韓流ドラマはおもしろい。 平日はゆっくりとみられないのでHDDレコーダを駆使して、休日と定時退社日の水曜日に楽しんでいる。

最近おもしろくみているのが7月中旬に衛星で放映されていたチェオクの剣である。 韓流時代劇なのだが、主役のハ・ ジウォンがなかなか良いのだ。ドラマの作りも東アジア共通のメンタリティがあるような感じで、 日本人に普通に受け入れられる気がする。

今回この文章を書くに当たって。「ハ ジウォン」でググってみたが、色々なサイトが引っかかってくるではないか。 韓流ブームの奥深さを感じる今日この頃である。

2006年12月17日

今年の十大ニュース

年末が押し迫ってくると、十大ニュースの季節です。まだ2週間はあるのでこれから「事件」が起こるかもしれませんが、 現時点で何があったかを考えてみましょう。

【社会一般】金融事件、公職の汚職、荒川金メダル、皇室男子誕生

【合唱関連】フィリピン語、各種コンサート(賛助、スペシャル)、全国大会、いまだかつてない二次会

【身辺之事】いとこの婚礼、外壁ひび割れ

こうしてあげてみると色々とあるなあ。年末までにはこいつらを整理して何か書いてみましょう。 (という風にココで結論を書かないところに、ネタの引き延ばしの意図を感じるなあ。失礼)

2007年04月10日

理論と実践

会社で色々と仕事の資料を作ることも多いのだが、言いっぱなしになってることありませんか? はっきり言って、私には結構あります。何でこんな資料作らないといけないの? 所詮はウエの自己満足資料なのにって。

あ、これは、触れてはいけないことだったのかも…。

2007年04月11日

定時に退社するということ

水曜は定時退社日ということで、特別の事情のない限りは18時半には社外に出なければいけない。残業する場合は「残業する理由」を届け出て承認を受けないといけないのだ。日本の会社ではよくある光景であるが、考えてみると変であるのだ。

というのは、残業は定時時間内にできなかった業務に対して上司の指示で行うものだからである。それが恒常的に行われているのが普通の状態であるというのは異常事態なのである。極端な話しをすると、管理職の怠慢ということになる。働いている人について考えても、定められた時間内で仕事が終えられない「駄目な社員」の筈なのである。

日本の社会では、毎月数十時間もの残業をこなし、家庭のことは二の次というのが「普通」なのだが、本当にそれでよいのだろうか。定時に帰れない風潮が、本来は定時に帰れるはずのメンバのつきあい残業を助長しており、ますます残業王国を作り出してしまう。本当に残業が必要なのか、よく考えないと日本の企業は生き残れないのではないだろうか。

「残業すること=悪」ではないが、「残業しないこと=善」であるということをよく考えてみたい。

2007年05月09日

どんど晴れ

朝ドラの「どんど晴れ」を楽しみに見ている。初回は史上最低の視聴率14%台だったらしいが、最近は徐々に上昇してきて、ここ最近は20%位らしい。まあ、かわいいヒロインが一生懸命にやっているドラマということで、私としては中途半端な民放ドラマよりは好感が持てる。

さて、視聴率低迷でとやかく言われているこのドラマであるが、前作の「いもたこなんきん」が平均17%で、その前の「純情きらり」が平均20%。私の感覚で言えば、逆の視聴率の方がしっくりくる。私のまわりの人々も同じような評価なので、関西での評判は違うのかも。それに、仮に我が家が調査対象世帯だったとして、HDDレコーダに録画しておいて後日番組を見るようなことをしている場合、これはきっと視聴していることにはならないに違いない。ということは、視聴率UPに入らないことになる。

何が言いたいかというと、数字として出てくる視聴率と実際の視聴状況は異なっているということだ。おまけに、BS2、BS-Hi、地上波、さらには土曜日に一週間分まとめての放送もある。この番組を見たい普通の人はこれらのウチの一つを見ればよいわけで、視聴者が分散していると言っても良いだろう。視聴率云々を考えると、必ずしも悪いとは言えないのではないかな。

ともかく、NHKは広告収入で番組制作をしているわけではないので、世間の視聴率だけで判断せずに、良質の番組を提供して欲しいな。

2007年05月11日

ホジュン

今日は韓国ドラマ「ホジュン」の話。

我が家でのマイブームのドラマはホジュンである。韓国史上4位の視聴率を獲得したとかどういう事はどうでも良くて、とにかく見ていておもしろいドラマである。演出がイ・ビョンフンというのもあるのだろうが、チャングムと似た話の展開というのはともかく、東洋医学について詳しく描いており、韓国では「漢方薬ブーム」を巻き起こしたらしい。

話は軍人の妾の子として生まれた主人公が、宮廷の主治医に上り詰めるというサクセスストーリー。話の流れが所々違和感がないわけではないが、次の回が毎回楽しみになるほどによくできたドラマだ。

連休中に25話までまとめてみて、今週末には30話まで見られるかな。全64話のちょうど折り返し地点。当分、週末の楽しみとなるドラマといっておこう。

2007年06月12日

合唱祭のあとで

おとといの話。

今回の合唱祭のステージを一区切りに、しばらくはもーるの活動はお休みとなる。3ヶ月の予定で海外出張するため、9月のコンサートにも出られない。今年のステージはなかなかおもしろそうなのに、残念な話である。

そういうわけで、合唱祭のあとの打ち上げは、「しばらくお休みします」宴会ということでもあった。演奏がなかなか良かったということもあって、気持ちよく飲めた宴会となり、区切りとして楽しい時間を過ごすことができた。

今週末の土曜日もまだ日本にはいるのだが、きっと練習には行けないだろう。しばらくの間お休みなさい、です。

2007年07月03日

ドイツの時間感覚

こちらに来るまでのドイツに関する印象といえば、ヨーロッパの工業国の一つで何事につけてもてきぱきとする民族。そんな風に思っていたのだが、実際に生活をしてみると違うということが分かってきた。

まず、レストランで何かを注文すれば、20分くらい待たせるのは当たり前。大体注文を取りに来るのも遅いと来ている。日本ならば商売になりませんというレベル。こちらの人々はそれで平然としているのだから、平均レベルのサービスなんでしょうねえ。

また、エレベータのスピードも荷物用のエレベータ並に遅いですね。おまけに「閉じる」ボタンはないわ、上向き、下向きの区別無く押す人々。遅いエレベータの不便さを加速することこの上なし。てきぱきとはほど遠い世界です。

いやはや、生活してみないと分からんもんだね。

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